カテゴリ:映画( 61 )

MET ライブビューイング 「ホフマン物語」

 珍しく予定のない日曜日。久しぶりにMETライブビューイングへ行って来た。ヴィットーリオ・グリゴーロくんがタイトルロールを演じるオッフェンバックのオペラ「ホフマン物語」。

 まーあ、グリゴーロくんのかわいらしいこと。幕間のインタビューや開演前ヴォイトが解説してる後ろでカメラを気にしてる!ってのがむっちゃわかる様子とか、ランニングでの殺陣練習姿とか。そしてインタビューでも触れていたけれど、劇の進行での声の変化。このなんとも感情移入しにくいホフマン(だってただのアフォな男なんだもんなあ)がどんどん可哀想に、幸せにしてやりたく思えてくる。彼の生歌を聴くのが楽しみだー。

 個人的にはあと、ミューズ/ニクラウスを演じたケイト・リンジーが良かったわあ。クールビューティでスリムで表情も仕草も正にズボン役にぴったりなキャラ。
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 ところで、当初この舞台、アントニア・ステラ・オランピア・ジュリエッタというホフマンの想い人すべてをヒブラ・ゲルツマーヴァが歌うことになってたらしい。それはそれで凄い!が、そうなると最後にずらりと3人が並ぶエピローグはどんなふうに演出するつもりだったのかしらん。

指揮:イーヴ・アベル 演出:バートレット・シャー

ホフマン:ヴィットーリオ・グリゴーロ
ミューズ/ニクラウス:ケイト・リンジー
4人の悪役:トーマス・ハンプソン
ステラ/アントニア:ヒブラ・ゲルツマーヴァ
オランピア:エリン・モーリー
ジュリエッタ:クリスティン・ライス
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by tigersandcatlover | 2015-03-08 20:30 | 映画

ボリショイ・バレエinシネマ  ロミオとジュリエット

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 バレエ親しみ中。

 ということでボリショイ・バレエinシネマ ロミオとジュリエット を近所の映画館にて。

 ロミジュリは以前、マクミラン版を英国ロイヤル・バレエ団来日公演でみていて(→そのときの日記)、今回が二回目。そのあいだにミュージカルで何度か観たりして当時より物語には馴染んだ気がする。というものの、バレエへの造詣は進歩無く、軽〜い感想を羅列(笑)。

 いつもライブビューでは音響の大きさに耳栓が欲しいと思うくらいに苦しんでしまうこの頃なんだけど、この日はあまり気にならず助かった。

 ティボルトについつい目が行った。独特のねちょ~っとした振り付け。演じるミハイル・ロブーヒンさん。役に完璧に入り込んでいて、カーテンコールでもにこりともせずティボルトのまんまの表情が凄い。

 マーキューシオの死に至るダンス、笑っちゃいけないシーンなのにユーモラスに思えてしまって困った。

 ロミオが毒を飲んでから絶命する前にジュリエットが目を覚まして、最後のパ・ド・トゥがある演出にびっくり。まあ確かに最後の見せ場といえばそうなんだけど。

音楽:セルゲイ・プロコフィエフ
台本:セルゲイ・プロコフィエフ、セルゲイ・ラードロフ、エイドリアン・ピョートロフスキー
振付:ユーリー・グリゴローヴィチ
音楽監督:アンドレイ・アニハーノフ

キャスト:アレクサンドル・ヴォルチコフ(ロミオ)アンナ・ニク―リナ(ジュリエット)ミハイル・ロブーヒン(ティボルト)
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by tigersandcatlover | 2015-03-05 20:03 | 映画

ビリー・エリオット ミュージカルライブ

観た、泣いた、そしてまた舞台を観たくなった。

もうそれしか書けないや。

大好きな大好きなシーン。初代ビリーが本当に大人になって一緒に舞台に立つなんて。物語と現実の境目がなくなってしまうような。
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~キャスト~

Billy Elliot: Elliott Hanna
Mrs. Wilkinson; Ruthie Henshall
Dad; Deka Walmsley
Billy's older self; Liam Mower
Grandma; Ann Emery
Michael Caffrey; Zach Atkinson
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by tigersandcatlover | 2015-02-13 11:55 | 映画

ロイヤルオペラハウスライブビュー 不思議の国のアリス

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 ロンドンのROHのライブビュー 「不思議の国のアリス」 を観に行って来た。一夜一度だけの上映なのでなかなか曜日が合わず、今回が初めて。いやでもMETのように一週間上映してても見逃しちゃうことが多いのだけれど。

 ライブビューのパターンとして舞台本編の前や休憩時間に制作過程などを見せてくれるのだけれど、ナショナルシアターのフランケンシュタインのときは不要に感じたこのパートが今回は面白く思えたから、まあ自分勝手なもんだ(笑)。

 2011年の新作として発表されたこの作品。作曲はタルボット。なんか聞き覚えあるなあ・・・と思っていたら彼の曲をまさに2011年のPROMで聴いてたのだった(▶︎そのときの日記)。あらまあ、ご縁だこと。とわかると、音楽全般にも親しみを感じてしまうから不思議。メロディアスというよりは少々不協和音でリズムを刻むような曲が多くて、正直コンサートで聴くと眠くなっちゃうかも?だったけれど、アリスにはぴったり合っていたように思う。 ただ、惜しむらくは映画館の音響が大き過ぎて辛かったこと。と同時に自分がいかに劇場の生演奏に馴染んでしまっているかということに気付いてしまった。なんと贅沢なことだろうか。

 舞台全般としては粋でお洒落。バレエというよりパントマイムの演劇を観ているようで、これはこの9月にみたマシューボーン版スワンレイクのときにも同じような感想を抱いたっけ。

振付・演出::クリストファー・ウィールドン
音楽:ジョビー・タルボット
指揮:デビット・ブリスキン

アリス:サラ・ラム
庭師ジャック/ハートのジャック:フェデリコ・ボネッリ
ルイス・キャロル/白ウサギ リカルド・セルヴェラ
アリスの母親/ハートの女王:ゼナイダ・ヤノウスキー
アリスの父親/ハートのキング:クリストファー・サウンダース
マジシャン/マッドハッター:スティーヴン・マックレー
ラジャ/芋虫:エリック・アンダーウッド
公爵夫人:フィリップ・モスレー
牧師/三月ウサギ:ポール・ケイ
堂守/ヤモリ:ジェームス・ウィルキー
料理人:クリスティン・マクナリー
召使い(魚):トリスタン・ダイアー
召使い(カエル):マルセリーノ・サンベ

  ハートの女王のヤノウスキー、マッドハッターのマックレーがすばらしかった。特にヤノウスキーのSleeping Beauty へのオマージュらしい三幕冒頭ときたら! 
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by tigersandcatlover | 2014-12-21 10:54 | 映画

リスボンに誘われて

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 友人に薦められた映画を観た。リスボンに誘われて(原題:Night train to Lisbon)。

~解説・あらすじ~映画.comより

2004年に刊行されて以来、全世界で発行部数400万部を突破しているパスカル・メルシエのベストセラー「リスボンへの夜行列車」(早川書房刊)を、ジェレミー・アイアンズ主演、「ペレ」「愛の風景」の名匠ビレ・アウグスト監督により映画化。スイスの古典文献学教師ライムント・グレゴリウスは、妻と別れて以降、ひとり暮らしの単調な毎日を過ごしていたが、そんな日々に特に不満も疑問も抱いていなかった。しかしある日、一冊のポルトガルの古書を手に入れたライムントは、その本に魅了され、アマデウ・デ・プラドという謎の著者について知るため、衝動的にポルトガルのリスボンへ旅立つ。旅先でアマデウの家族や友人を訪ね歩き、徐々に明らかになっていくその素顔や人生を知ることで、ライムントもまた、自らの人生と向き合っていく。メラニー・ロラン、シャーロット・ランプリング、ブルーノ・ガンツ、クリストファー・リーら豪華キャストが出演。

 老いたジェレミー・アイアンズが妻に去られた生真面目な男性を演じていてすごく味がある(妻になぜ去られたのか?と訊かれるシーンで「僕が退屈だったからだろう」と答えるシーンが切なくてそんなことないよ、と抱きしめてあげたくなるw)。とにかくいい人オーラ満載なのだ。
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そのライムントの人の良さが数十年前の革命時にこじれてしまったアマデウと彼の友人・恋人・妹の凍った心を少しずつ溶かしていく。ライムントのある種のささやかな冒険物語なのだけれど、そういう凡人たる彼が過去の軛をそうという意図なく解いていく様が、なんかずしんと来た。「人生の転機はそうと知らぬ間に訪れる」、というアマデウの本の中の一節そのままだよな。ぜひ原作も読みたい。

 そうそう、余談だけれど、鞄も持たずにほんの身一つで突発的に列車に飛び乗って異国へいってそこで何日も過ごせるってなんか羨ましい。EU圏内、そして男性ならでは、だろうけどね。
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by tigersandcatlover | 2014-10-10 20:13 | 映画

her

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 スパイク・ジョーンズ監督・脚本(第86回アカデミー賞脚本賞)の新作 her/世界でひとつの彼女 を観た。

〜あらすじ 映画.comより〜

 近未来のロサンゼルスを舞台に、携帯電話の音声アシスタントに恋心を抱いた男を描いたラブストーリー。他人の代わりに思いを伝える手紙を書く代筆ライターのセオドア(ホアキン・フェニックス)は、長年連れ添った妻と別れ、傷心の日々を送っていた。そんな時、コンピューターや携帯電話から発せられる人工知能OS「サマンサ」の個性的で魅力的な声(スカーレット・ヨハンソン)にひかれ、次第に“彼女”と過ごす時間に幸せを感じるようになる。


 人工知能というものを初めて知ったのは子供の頃観た映画 2001年宇宙の旅 だったと思う。宇宙船、そして自分を守るために人間の先回りをしたり、嘘をついたりしてしまう人工知能HALのなんともいえないじわじわした不気味な感じ。そんな人工知能を描く世界から考えるとなんと隔世の感だろうか。でも逆にさらにコンピューター(スマートフォンはれっきとしたコンピューターだからねえ)が身近に、生活から切り離せないものになってしまっている我々はセオドアのことは決して笑えない。むしろ身につまされるし、純然たるラブストーリーのように観てしまってることにふと我に返る瞬間があったりといろいろ揺さぶられた。セオドアが時々問う、「この感情はリアル?」という疑問を煎じ詰めれば、純然たるフィクションである映画や本から得られる感情だって、我々にとってはやっぱりリアルなのだよな、と思った。

 その他のディテールに関する感想を羅列。

 10年後くらいには実現していそうな近未来の都市やガシェットの描き方がツボ。インテリアとか音声だけで文章を書いたりメールを送ったり(これはもうsiriである程度出来てるけどキーボードやマウスがいらないくらいのレベル)。3D映像のゲームとか補聴器のような小型イヤホンとか。ファッションや家具なんかは意外に今と変わらないところがますますリアル。
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 音声だけの出演のスカーレット・ヨハンソン。声がもうエロいw 声だけで恋に落ちるのもわかるくらいに。

 時々挟まる短く言葉の無い別居中の妻との回想シーンがなんとも可愛らしく良い感じ。
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by tigersandcatlover | 2014-07-07 22:00 | 映画

グランド・ブタペスト・ホテル

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 ウェス・アンダーソン最新作「グランド・ブダペスト・ホテル(The Grand Budapest Hotel)」を観た。


~あらすじ(映画.comより)~

「ムーンライズ・キングダム」「ダージリン急行」のウェス・アンダーソン監督が、高級ホテルのコンシェルジュとベルボーイが繰り広げる冒険を、名優レイフ・ファインズを筆頭にオールスターキャストで描いた。ヨーロッパ随一の高級ホテル「グランド・ブダペスト・ホテル」を取り仕切り、伝説のコンシェルジュと呼ばれるグスタヴ・Hは、究極のおもてなしを信条とし、宿泊客のマダムたちの夜のお相手もこなしていた。ホテルには彼を目当てに多くの客が訪れるが、ある夜、長年懇意にしていたマダムDが何者かに殺害されてしまう。マダムDの遺産をめぐる騒動に巻き込まれたグスタヴ・Hは、ホテルの威信を守るため、信頼するベルボーイのゼロ・ムスタファを伴い、ヨーロッパを駆けめぐる。


 いや~。かわいい。可愛らしくてどこか懐かしい映像。そこはかとない可笑しみに安心感のあるドキドキに、じんわりほろり。リアルで胸をつかまれるような映画もいいけれど、こういう少し幸せになる映画が私は本当は好きなのだろうなあ。

 すべてのディテールが愛しいけれど、一番の陰の助演賞にはMENDLのCourtesan au Chocolaを上げたいね、やっぱり。
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by tigersandcatlover | 2014-06-19 22:00 | 映画

ブルージャスミン

 ウッディ・アレン監督の新作を観た。主演のケイト・ブランシェットがアカデミー賞主演女優賞を受賞したことで話題にもなった。
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~あらすじ(映画.comより)~

ニューヨークの資産家ハルと結婚し、セレブリティとして裕福な生活を送っていたジャスミンは、ハルとの結婚生活が破綻したことで地位も資産も全て失ってしまう。サンフランシスコで庶民的な生活を送る妹ジンジャーのもとに身を寄せたものの、不慣れな仕事や生活に神経を擦り減らせ、次第に精神が不安定になっていく。それでも再び華やかな世界へと返り咲こうと躍起になるジャスミンだったが……。


 アレン監督の作品って、良い意味でも悪い意味でも彼らしさ炸裂というか、登場人物全員が彼を投影した姿を演じているような感覚になるんだけど、今回はちょっと違った。もちろんあとから思い出すとそうなんだけど、観ている間は忘れていた。むしろお約束のオープニングがなければアレン監督作品とわからなかったかも、と思うくらいに。ケイト・ブランシェットが完全に食ってしまったみたいな感じ?しかしあれだけ類型的な女性を演じてても気品が残ってしまう(そしてそれがまた悲哀をかもし出したりする)のがまた彼女だなあ。幼稚で身の程知らずで愚かなオンナなのに不快感をあまり感じない、むしろなんとかしてやりたいって思わせるって凄い。

 キャラクターの違う妹(サリー・ホーキンス)との対比が利いてたなあ。対比といえば、セレブ時代の回想も。
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 邪道な見方だけどジャスミンのファッションは観てて楽しかった。少ない上質の服を着まわしていて。あの生活じゃどうしようもなく浮くんだけどね。いっそシャネルのジャケットもバーキンもヴィトンのラゲッジも、本当にすべて失っていたなら彼女の生き方も変わっていたかもしれないと、少し皮肉なことを考えたりもした。
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by tigersandcatlover | 2014-05-20 22:00 | 映画

MET ライブビューイング 「ウェルテル」

 午前上映が多くてなかなか観ることが出来ないと以前書いたMET ライブビューイング。珍しくやる気を出して、夜上映を目指して自宅から電車で一時間ほどかかる映画館へ。悩める若きウェルテルをヨナス・カウフマンが演じるマスネ作「ウェルテル」であります。これは観たい!と今シーズンの発表があってから楽しみにしていた。

 いやー、徹頭徹尾、苦悩してはりましたわぁ。
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 ざっくり言うと、思い込みの激しい男性が婚約者のいる女性を好きになって、彼女が結婚したあともしつこく迫りw拒否されたあげく自ら死を選ぶ・・・というちょっと痛い物語なのだけれど、カウフマンが演じると妙に説得力が出来てしまうから不思議。幕間に演出したリチャード・エアのインタビューがあったのだが、そこで彼がカウフマン(とシャルロット演じるコッシュ)は「頭がよく、役者として一流。しかも歌えるんだ」と評していたのが頷けた。
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 舞台装置や演出も尖りすぎてなく洒落ていて、むちゃ好みやったな~。映像を巧くつかった流れるような場面展開や3幕のシャルロットの家の豪奢さと4幕のウェルテルの部屋のリアルな閉塞感の対比とか。時間があればもう一度観たいくらいだ。
 
 歌を楽しむだけでない、演劇としてのオペラをしっかり楽しませてもらいました。

指揮:アラン・アルタノグル 演出:リチャード・エア

出演:ヨナス・カウフマン(ウェルテル)、ソフィー・コッシュ(シャルロット)、リゼット・オロペーサ(ソフィー)、デイヴィッド・ビズィッチ(アルベール)、ジョナサン・サマーズ(大法官)
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by tigersandcatlover | 2014-04-18 21:00 | 映画

劇場版「猫侍」

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※猫が侍になる映画ではありません

 てなわけで。

 猫好き限定で知る人ぞ知るマニアなドラマ「猫侍」。北村一輝演じる強面の剣の達人である浪人・班目久太郎。ひょんなことから猫を斬ることを請け負った彼は、何故かその白猫・玉ノ丞を長屋に連れ帰ってしまい・・・てな感じのおちゃらけた30分番組で、その白猫演じる(実際には3匹いたのだが)メインキャストのあなごの可愛らしさにまさに萌え〜。毎週録画して観るほどの我ながら異常な嵌りっぷりだったのだが、なんとそれの劇場版が上映されるってことで観てきた。

 感想。全くドキドキしないリラックスしまくれる平和な映画でした! 侍映画で血の一滴も流れないのってある意味凄い。

 それにしてもこのタイトルを口にしたときの周囲の反応はなかなか面白かったな。少し考え込むように口をつぐむ人あり、アニメなのか?と訊いてくる人あり、なんじゃそれ!?とツッコむ人あり。もちろん興味津々の眼差しで観たい!と叫ぶ人も。

 上映館もメジャーどころじゃないし、観客動員少ないんちゃうか?と思っていたけれど、私が観た映画館は意外や意外、小さいスクリーンながらも8割方入っていた。グッズ売り場も猫侍関連で賑わっていたし、お手洗いの前にはこんな看板まで。
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(一部拡大)
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 ニッチなれどなかなか深い市場なのかもしれん(笑)。
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by tigersandcatlover | 2014-03-18 22:00 | 映画


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


by tigersandcatlover

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