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ニクニク(肉肉)しい夜

昼絶食で仕事を終え、兵庫に出向いて、ポッサムチプで焼肉を喰らう。女4人で。

グルメ師匠であり、映画師匠でもあるmさま
予算を考えてコースをアレンジしてくださっていた(詳細はまた彼女のブログにて)。
いつもいつも、ありがとうございます!

生肝やら、ナマセンやら、心臓やら、舌やら、
いろいろ沁みるようにおいしかったが、絶品だったのはこれ。
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酢飯にユッケが隠れている。紫蘇がまた合うったら!
二杯目は生卵をかけてどうぞ、とのこと。調子に乗っておかわりしてしまった。
そのためか、めずらしく、途中で急ブレーキがかかってしまい、
私だけ、クラシタまで到達できんかったのだけが悔しい(涙)。

肉を食らうって、体力いるよな(しみじみ)。

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入り口の看板。
nonde shiawase, tabete shiawase, yakarete shiawase?
・・・って、生々し過ぎやしませんか??

ポッサムチプ
078-681-8888
兵庫県神戸市兵庫区駅南通1-2-20
[火~土]
17:00~24:00
[日・祝]
17:00~23:00
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by tigersandcatlover | 2009-05-30 07:52 | 外食しました。

村上春樹さんの新刊を買う

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正直あまり好きになれなかった
アフターダーク 以来の
村上春樹さんの小説 1Q84
(本屋で実物みるまで、
IQ=アイキューかと思っていたよ)。

ささやかな習慣により、購入。
もしくは儀式か。
まだ読んでません。
そして、読んでもたぶん感想は書きません。

とりあえず、分厚く、そして文字が
<まあまあ>みっちり詰まっている。
のが、うれしい。


ついでに、野性時代の6月号(総力特集 西加奈子について)も。
こちらは、さっそく 短編 舟の街 を読んでしまう。
ううむ。かなり、キタ。

※本の上のペーパーウエイトは こちらで譲っていただいたもの。
殺風景な我が家に清涼な風を呼んでくれています。

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by tigersandcatlover | 2009-05-29 07:14 | 読書

今季初・六甲颪の瞬間

気付けば着々と借金を増やしている我らが阪神タイガース。そんな中、懲りずにまたも甲子園へ。苦しい観戦?いやいや、今回はちと特別。だって、だって、

若獅子軍団・西武との一戦なんだもーん(おお、邪なり)。

ま、タイガースが負けても、中島くんとか、片岡くんとか、観る楽しみがあるし、と気持を奮い立たせて球場入りしたんでした。

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ちと仕事がおしてバタバタして昼食を食べ損ねたので、プレーボール前に、まずは金本兄貴のスタミナハラミ弁当をがっつり食べて、エネルギーと気合を注入。

ちなみにこのお弁当、みっちりのご飯の上に明太子ペーストを塗って・海苔をのせて・タレがたっぷりかかったハラミ肉とキムチとナムルと金本兄貴と焼印の入った玉子焼きが盛り付けられている、ギトギト・にんにくたっぷりのおおよそ女性向ではない弁当です。お値段1000円也。



さて、5月27日の試合経過。

先発は下柳と石井一久。石井のスライダーに苦戦して、タイガースは5回までノーヒット。その上6回には、その石井にタイムリーを打たれてしまい、0-1で7回を迎える。そこで先頭打者だった今岡(今季二回目のスタメンで、我々は前回のその試合も観戦していた)が気合のヘッドスライディングで二塁打に。狩野が送って、1アウト三塁で代打・桧山のライトタイムリーヒットで同点に。さらに赤星の送りバントの処理で石井が脚を痛めて交代したあとの野上の初球を関本がセンタータイムリーヒットで逆転。さらに鳥谷のヒット、金本へのデッドボール・新井の犠牲フライで一挙4点を数える。守りは8回アッチソン、9回藤川で〆。藤川はしょっぱな代打大崎に四球を与え、G.G.佐藤にヒットを浴び、ノーアウト1・2塁とイヤ~なムードになるが、そのあと二人を三球三振にしとめ、最後も三振でセーヴ4を記録。

ああ、痺れた。下柳の好投、一気に4点を取っての逆転(桧山・今季初タイムリー!)、球児の連続3三振。

あれ?西武のイキのいい若い選手が楽しみのはずだったんでは?いや、やっぱりそれはね、タイガースが勝ったらどうしても二の次になっちゃいますわよ。

ところで、新型インフルエンザの蔓延予防のために、7回裏攻撃前の甲子園名物・ジェット風船飛ばし、が今回はナシ、だった。まあ、しょうがないよね。かわりに六甲颪の一番のみを歌ったのだが、そのとき”これが我々にとって今季初の六甲颪やねえ・・・。でもって、これが最後になったりして??”と悲観的に気鬱になっていたのだった。でも、その直後に逆転劇が繰り広げられたおかげで、ちゃんと試合後、三番まで熱唱することができましたとさ。ほっ。
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ヒーローインタビューは、関本とひーやん。
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by tigersandcatlover | 2009-05-28 07:33 | 野球(タイガース)

荒野 桜庭一樹著

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まったく、一旦気に入ると同じ作家さんの本を読み漁ってしまう癖があるな・・・。

てことで、またも桜庭一樹さんの本。拙なる読書日記を読んでくださったLさんが、”桜庭さんなら、これもよかったですよー”と薦めて下さったもの。なんとなくこれまで読んだ二作のように、ちょっと古臭い語り口(誤解なきように、これ、褒め言葉なんですー)の謎めいた青春記のようなものを予想して読み始めた。

ところが、どっこい。

以下、あらすじあります。
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by tigersandcatlover | 2009-05-27 07:00 | 読書

こちらは電話医療相談所?

普段からそういう傾向があるが、
ここ10日ほどの新型インフルエンザ騒ぎで電話の問い合わせが多いこと!
もちろん発熱があるかたは事前に連絡していただくべしなので、
それはしょうがないとしても、
いやそんなこと医療機関に質問すること?みたいな電話も結構多く、
それがかなり業務に差し障っている。

”熱はないけど喉が痛いのですが、東京出張に行っていいですか?”とか

”うがいは塩水でいいですか?”とか

”今は症状ないけど、熱が出たら診て貰えますか?”とか。

おいおい。

でもしょうがないから、応対していたが、

”透析受けてる知り合い曰く、透析後に病院でインフルエンザ対策とのことで
衣服になんかかけてるみたいなんですけど、それはなんでしょうか?”

という電話に、忙しい最中だったこともあり、ちと切れてしまい、

エタノールやと思うけど、そんなん、その病院に訊いてください!

と、けんもほろろに答えてしまった。

でもね、なんか、もやもや~と後味悪いのよ。
きっと誰にも訊けずに、私を頼っての電話やったんやろうなあ。

で、あとからカルテをチェックしてみると
電話をくれた患者さんのご主人が腎不全で透析になる寸前という覚書が。

ああ、しまった。そら、心配よね、と一気に自分の対応に反省。

結局、診療後に彼女の自宅に電話して、
市販の消毒用エタノールをスプレーに入れて噴霧したらいいよ、
でもいっぺんにたくさん入れちゃうと蒸発するから一日に使う分ずつね、
でもってやりすぎると服が傷むからね、と説明した。
ついでに、いろいろマスクのつけかたなども質問されたので
それにも少し時間をかけて答えた。

なんだか、すっきり。
半分くらいは自分が後悔したくないために電話したようなもんだけど。

数日後、その電話の主である奥さんがやってきて、
受付にこれを置いていった。
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先生、眼鏡してはるから、とニッコリ笑って帰りはったらしい。

ちぇ。こういうことがあるから、やなんだよなー。
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by tigersandcatlover | 2009-05-26 06:58 | 徒然やら日記やら

休日とは、かくあるべし

昨日は久しぶりに予定のない日曜日。

目覚ましかけずに起きて、
窓を開けて、
ヨガをいつもよりみっちりして、
洗濯・掃除、
ベランダの植木の伸びすぎた枝をカットして、
ついでに窓なんか拭いちゃって。

午後からは実家へちょろりと顔を出して、
母とイカリでどっさり買い物をして、
借りた本をつまみ読み
(藤沢周平著”密謀”と玉岡かおる著”天涯の船”)しながら昼寝して、
夕食には牛肉を力一杯叩いて伸ばしてビフカツを作って、
コーヒー飲みながら”天地人”を見る。

思いわずらず、時間を気にせず。

これぞ、理想の休日の過ごし方?
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by tigersandcatlover | 2009-05-25 07:17 | 徒然やら日記やら

花形歌舞伎 in 京都南座

ひさしぶりの歌舞伎ネタ。京都南座で上演されている、花形歌舞伎を観てきました。京都は5月の週末にしては際立った混雑でもなく、ちと複雑な心持ち。そりゃ~空いてるほうが楽だけどね。
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小笠原諸礼忠孝 通し狂言 小笠原騒動

~あらすじ~歌舞伎美人より)
 ここは九州・豊前国。小笠原家では、お家乗っ取りを企む執権・犬神兵部(ひょうぶ)(橋之助)とお大(だい)の方(七之助)一味の陰謀が着々と進んでいた――。
 そんな中、狩りに出た藩主の小笠原豊前守(ぶぜんのかみ)(勘太郎)が白狐を射ようとするのを家臣の小笠原隼人(はいと)(愛之助)は押し止め、また藩政の乱れを意見するが、兵部やお大の方の言いなりとなっている豊前守の逆鱗に触れ閉門を言い渡される。
 兵部は、大望の妨げになると隼人に刺客を差し向ける。絶体絶命に陥った隼人の前に、最前助けた白狐の化身である奴菊平(愛之助)が現れ隼人を救い出す。

 隼人から分家小笠原遠江守(とおとうみのかみ)(萬次郎)への密書を託された召使のお早(七之助)は、その道中で兵部に加担する足軽の岡田良助(橋之助)に殺され密書を奪われる。

 妻のお早を殺された飛脚の小平次(勘太郎)は、すぐさま敵が良助と知る。一方の良助は、お早の怨霊にとりつかれた末に自らの愚かさを悟り、真人間に改心するが、女房のおかの(萬次郎)をはじめ、家族を一度に失ってしまう。
 それを知らない小平次は、水車小屋で激闘の末、良助を討つのだが、断末魔の良助から遠江守へ届ける兵部一味の連判状と訴状を託される。

 程なく通りかかる遠江守の行列に小平次は直訴をするのだが、その瞬間、一発の銃声が辺り一面に響いたのだった……。


~配役~
犬神兵部/岡田良助  中村 橋之助
小笠原隼人/奴菊平  片岡 愛之助
小笠原豊前守/飛脚小平次  中村 勘太郎
お大の方/小平次女房お早  中村 七之助
隼人妹小萩/林数馬  中村 壱太郎
良助母お浦  上村 吉 弥
良助女房おかの/小笠原遠江守  市村 萬次郎

配役からお分かりのように多くの役者さんが二役を演じている。愛之助さんは早代わりが何回かあって大忙し。狐姿がかわいい!(怪しいと言うよりも)。もうそれだけで結構満足だったりして(爆)。

もちろんそれだけではなく、人情あり、立ち回りあり、で4時間があっという間でありました。特に、四幕目第二場では水車小屋の仕掛け(小さなプールを舞台上に作るがごとく)を使って、水を盛大に観客席にまき散らかしながらの橋之助さん・勘太郎さんの大立ち回りが大迫力。

いや~、通し狂言って、やっぱ楽しい!

などと言いながら、通し狂言を観たのは、今回が二度目(だと思う)。今年の新春歌舞伎・夜の部(リンクは拙ブログ)で仁左衛門さんがウルトラ悪役を演じた霊験亀山鉾・亀山の仇討が初めてじゃないかな?舞台の有名どころの幕をみせるレビューのような公演ももちろんいいが、どっぷりその世界に浸れるというのが、なんと言っても通しの醍醐味だよなあ。それは昨日の読書日記を書きながらふと思ったように、やはりダイジェストや、シングルカットのようなものより、オリジナルなそのものを味わってみたい、という贅沢な欲望なのかもしれん。

ところで、今回は発売からかなりたってからチケットを購入したのだが、特別席がまだ空いていたので迷わずそこにした。昨年の顔見世で初めて座ったのだが、本当に楽。いわゆるボックス席みたいなスペースで、靴を脱いであがるのだが、掘りごたつ式になっていて机があるのだ。この机のおかげで妙にリラックスできるんですよね~。幕間のお弁当なんかもゆっくり楽しめるし。しかも少し高い場所なので前の人の頭が邪魔になって見えないということもないし。正面から観たい、という人も多いだろうけど、私はできたら特別席がいいな~。

てことで、特別席でこそ、の二段式のお弁当にしてみましたよ。
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by tigersandcatlover | 2009-05-24 10:01 | 歌舞伎・文楽

ベンジャミン・バトン数奇な人生 スコット・フィッツジェラルド著

e0164774_10104416.jpg原題)The Curious Case of Benjamin Button 都甲幸治氏訳。ブラッド・ピット主演で映画化されたことも記憶に新しいフィッツジェラルドの短編です(映画は未見)。

あらすじは、もう無用でしょう。老人として生を受け、歳を追うごとに肉体も精神も若返っていってしまう、いわば人生を逆戻しで生きた男の物語、です。映画を観た方は、あれ?と思われるかもしれない。映画では生まれたときは姿のみが老人で魂は赤ん坊だったようだが、原作は魂も老人なんである。つまり、老人そのものをミセス・バトンは産み落としたことになるわけだ。そりゃ、さらにcurious case やわな。

原作にして、わずか60Pくらいの短編なのだが、ベンジャミンの人生のポートレイトをイラストにして挟み、おとぎ話のように絵本仕立てにして、一冊の本にしている。贅沢な作り。そのぶん訳者のあとがきが、占める割合が多くなるのだが、これがなかなかいい感じ。

「人生は夢であると感じることはないだろうか。どんなに幸福な瞬間でも、過ぎ去ってしまえばもう、本当にあったのかどうかさえわからない。写真を見ても、ただぼんやりとした記憶が残っているだけだ。そして、F・スコット・フィッツジェラルドぐらいそうした感覚に取り憑かれ続けた作家もいないだろう。」――訳者あとがきより

そのあとがきから得た知識だが、この原作はTALES OF JAZZ AGEという短編集に収録されていたのだが、これまで翻訳されることがなかったらしい(同本に収録されている「リッツホテルのように大きなダイヤモンド」がムチャ読みたいわあ)。映画化に伴って注目を浴びて、今回の出版となったとのこと。CDなんかで言ったら、さながらシングルカットのようなもの?でも、一枚のCDはそのまま順番に聴くことを想定して編集してあることを考えたら、短編集もやはりオリジナルの形で読みたい、というのは、ちとオタクに過ぎますかね??

※永山篤一氏訳で角川文庫から同じ題名で短編集が出版されている。表題作以外には「レイモンドの謎」 「モコモコの朝」 「最後の美女」 「ダンス・パーティの惨劇」 「異邦人」 「家具工房の外で」の7作品が収録されているが、これはTALES OF JAZZ AGE オリジナルの翻訳版というわけではない。
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by tigersandcatlover | 2009-05-23 07:30 | 読書

あむあむほう

タイトル、意味不明でしょうな。これは神戸は灘にある中華料理店の名前です。広東語で”丁度良い”という意味らしい。なんか擬音で、むしゃむしゃ食べて満足の溜息をついている様子、みたいにも思えませんか。
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まあ、そんな期待度大のお店に、お菓子教室の先生と、教室で知り合ったかたがたと合わせて5人で行って参りました。

ここ数日というものの、インフルエンザ騒ぎで三宮界隈は人気も少なかったため、ひょっとしたらお客さんは我々だけかな?と心配していたら、なんのなんの。20席ほどの店内は満員。隣の席が空いたあとも、すぐ次のお客さんが入ってきていて、盛況なことったら。もうみんな家でじっとしててもしゃあない、と腹をくくったのかな?

あとは料理の羅列ですので興味のあるかたのみどうぞ。
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by tigersandcatlover | 2009-05-21 07:16 | 外食しました。

赤朽葉家の伝説  桜庭一樹

e0164774_9573567.jpg第138回直木賞受賞作”私の男”のあらすじや書評で、勝手にこれまで食わず嫌いだった桜庭氏の小説。先日読んだ、少女七竃と七人の可愛そうな大人(リンクは拙ブログ) が殊のほかよかったので、続けてもう一冊。

赤朽葉万葉が空を飛ぶ男を見たのは、十歳になったある夏のことだった。

という一文から、ヤラレてしまった。つくづく、アタリの小説は冒頭からして違う。

以下、あらすじがあります。
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by tigersandcatlover | 2009-05-19 07:41 | 読書


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


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