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遅れてきたガルシア=マルケス ブーム

今更と言われそうだが、
1982年ノーベル文学賞を受賞のG・ガルシア=マルケスに
どっぷり嵌った5月。

とはいえ、実際読んだのはこの二冊だけ。
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オランダ旅行にまで持っていったのに
ちびちびと結局3週間くらいかかって読了した「百年の孤独」と
それに対してたった二日で一気読みしてしまった「予告された殺人の記録」。

ひたすら心地よい混沌が永遠に続くように思える百年の物語と、
短い一日を計算尽くされたプロットで多面的に描くリポート(のような、でも紛れもない小説)。
どちらも描かれているのは、閉鎖的な村とそこへ入ってくる新しい住人とのズレと
滑稽なほどの人間の生々しさと愚直さ、だったりする。

ところで、本当に偶然なのだけれど、読書好きの後輩とメールのやりとりをしていたら
偶然同じマルケスを読んでいたことがわかってびっくり。
ちなみに我が母も今「百年~」と読んでいる。
私は私で、図書館に「迷宮の将軍」を予約したところだ。

そんなわけで、私の周囲は俄かに遅れてきた局地的ガルシア=マルケス ブームなのだった。
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by tigersandcatlover | 2010-05-31 21:02 | 読書

太陽を曳く馬 高村薫 著

e0164774_9234292.jpg 図書館で本を借りることのいい点は、しんどくて投げ出したくなっても、とりあえず2週間という貸し出し期限の中で読んでしまおうと努力することやな。そんなことを思ったこの本。

~あらすじ~amazon.comより

福澤彰之の息子・秋道は画家になり、赤い色面一つに行き着いて人を殺した。一方、一人の僧侶が謎の死を遂げ、合田雄一郎は21世紀の理由なき生死の淵に立つ。―人はなぜ描き、なぜ殺すのか。9.11の夜、合田雄一郎の彷徨が始まる。


  「マークスの山」「照柿」などでなじみのある合田雄一郎刑事が主人公の物語。

 こう書くと、まるでミステリー・推理小説的なものを想像されてしまいそうだけれど、全く違う。これは宗教と芸術と人間を深く細かく言葉にして、そして最後にはひらりとかわしてしまう物語だ。福澤彰之の息子に宛てた手紙、彰之とサンガの雲水との間の問答。著者が書きたいことが、この二箇所にぎっしりと詰まっていて、まるで宗教書や哲学書を読んでるような気に。宗教というものに根っこのところで心を許していない自分としては、正直しんどいっちゃ、しんどい本だった。

 それにしても、村上春樹氏の1Q84といい、日本人のなかに、いかに<あの新興宗教>が深く傷を残しているかってことだよなあ。
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by tigersandcatlover | 2010-05-30 11:33 | 読書

上京ついでの展覧会二つ

 先日の新橋演舞場~渋谷オーチャードの観劇上京ついでに展覧会二つに立ち寄った。

1)ストラスブール美術館所蔵 語りかける風景 コロー、モネ、シスレーからピカソまで (~7月11日まで) Bunkamura ザ・ミュージアム

 たいして予備知識もなく、オーチャードホールと同じBunkamuraということで(笑)。地下にあるそのミュージアムは意外にシンプルでデパートのミュージアムフロアみたいな雰囲気。正直魅力的な器ではなかったのだけれど、これからの展覧会は魅力的なものがずらり。

 特に、

モネとジヴェルニーの画家たち (2010年12月7日-2011年2月17日)

シュテーデル美術館所蔵 フェルメール《地理学者》とオランダ・フランドル絵画展 (2011年3月3日~2011年5月22日)

は機会があれば是非覗いてみたい。と自分メモ。

e0164774_10244633.jpg おっと、肝心の展覧会のことに全く触れてませんでした(笑)風景画ばかりがずらりと並ぶ(もちろん人物が描かれている作品もあるが)もので、個人的には印象が薄かったのだけれど、モネの「ひなげしの咲く麦畑」の前でだけは、ふと立ち止まってしまった。

 
 

2)会田誠+天明屋尚+山口晃 誠がいく、尚がいく、晃がいく ―ミヅマ三人衆ジャパンを斬る― (~8月8日まで) 高橋コレクション日比谷

 精神科医でもあり、現代アート収集家でもある高橋龍太郎氏のコレクション。1000点以上あるというから凄い。その一部を常時テーマごとに企画展示している施設。シアター・クリエに行くときにちらと外からは観ていたが、入ってみたのは今回が初めてなんだった。Sさんに聞いてはいたが、大阪の国立国際美術館での「絵画の庭」展(リンクはその時の拙日記)で観た会田氏のジューサーミキサーが高橋氏のコレクションだったというのにやはり驚く。だってものすごい大作なんだもん。大阪ではかなり高い位置に展示されていたので、細かいところが見えていなかったが、まさに目の前でガン見。や~、見れば見るほどグロい(けなしてるのか??)。
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同じく会田氏の「犬(雪月花のうち“月”)」も、美しいがテーマが残酷。好きにはなれないけど目が離せないと申しましょうか。天明屋さん・山口さんの作品に行くとほっとするくらいに。

 これで入場料300円は確かにお値打ち。是非帝劇~クリエ観劇の合い間に、また覗いてみたいと思いましたよ。
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by tigersandcatlover | 2010-05-28 21:09 | 国内旅行

敗戦日記

もう書かんとこうかとも思ったんやけど・・・。

5月26日の阪神vs西武戦を観戦。
今年の観戦運の悪さは深刻でこの日も負け。
一体いつになったら六甲颪を歌えるのか。

でも隣に座ってるおっちゃんが
「ワシ、もう一年以上歌ってへんで」
と嘆いていたのに比べたらマシとするか。

~試合経過~

下柳と石井一久が先発。下柳は二回表に内野安打~四球~犠打~外野フライでねっちりとした先制点を入れらたのと6回表に敬遠のあとタイムリーを打たれての一点なので彼は責められまい。いかんともしがたいのが打線で、ともかくつながらない。二度も三塁まで行ってるのに二度とも新井がブレーキ。7回に金本・関本・桧山を代打につぎ込むが、西武の継投策の前に無得点。そうこうしているうちに8回表に栗山にファールかと思われるようなしょぼいHRを打たれてしまう。9回に桜井がソロホームランを打ってようやく一点とって、この日先発を外れた鳥谷が意地のヒットを打つもここまで。


う~ん。まあ、采配に文句を言うつもりはないが、これじゃあ消化試合みたいだよ。
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by tigersandcatlover | 2010-05-27 22:24 | 野球(タイガース)

ルノ。

 国立国際美術館で開催中のルノワール~伝統と革新 展(~6月27日まで)へようやく行って来た。ちなみに日記のタイトルの「ルノ。」はポスターに使われているコピー。こんなアホなコピーつけるんは大阪だけやろか(笑)。

 約80点の作品が展示されていたが、目玉はやっぱりこれ。<イレーヌ・カーン・ダンヴェール嬢、1880年、E.G.ビューレー・コレクション>
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「可愛いイレーヌ」で親しまれるこの作品はルノワール展でも大阪のみの出展なのだった。

 優しい人物画や肖像画がもちろん印象的なのだけれど、年代を追っての風景画や静物画が案外おもしろかった。初期のものとのタッチの違いが凄くはっきりしていて。
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<シャトゥーのセーヌ河、1881年  ボストン美術館>

 肖像画ではしょっぱなにあった<新聞を読む、クロード・モネ、1872年 マルモッタン美術館>がよかったな~。頬の赤らんだモネの表情。え?ちと邪道な見方ですかね??

 ルノワールに関してはもの凄く好きかと訊かれると、そうでもないのだけれど、ともかく見ていてホッとするというか、不快な感情が呼び起こされないということだけは確か。見ている人を幸せにするというかね。そしてそういうのってアリやな、とも思うんだった。

 ところで、ル・コントワール・ド・ブノワでこの展覧会とのコラボレーションで「ルノワール特別メニュー」なるものが企画されている(5月31日まで)。マダム松澤のブログであまりにもおいしそうだったので、こちらはさっそく行ってしまった(展覧会見学に遡って一週間前)。写真はほとんどパスしてしまったので、詳細は是非マダムのブログをご参照くださいな。期待にたがわずの、至福のお料理たちでした。総支配人の山本さんはじめ、スタッフのかたがたのサーヴィスを心から楽しそうにしておられるさまに、軽く感動を覚えながら。ともあれ、もうあんまり日がないのが残念なほど、おすすめのコースです~。展覧会の半券でコース料金が10%オフってえのもうれしい。ちなみにその半券は先ほどの「可愛いイレーヌ」のポストカードと交換してもらえた。こういうところも粋やねえ。

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 夜空に浮かんでお食事してるが如くの特等席で。
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by tigersandcatlover | 2010-05-26 23:38 | おでかけ

歌舞伎観劇強化週間その3~新橋演舞場五月花形歌舞伎

 もうええ加減にせいや、と思われる節もございましょう。別の観劇予定(Dreamgirls)と絡めて上京するついでに欲張ってこちらも足を運んでみた。

一、一谷嫩軍記  熊谷陣屋(くまがいじんや)  
 熊谷直実;染五郎、源義経 ;海老蔵、相模;七之助、藤の方;松也、
 梶原平次景高;錦吾、堤軍次;亀三郎、白毫弥陀六;歌六

 何度か観た演目なれど、いつも泣ける熊谷陣屋。染五郎さんなんだよね?とちと意外な気持ちで熊谷に魅入ってしまった。

二、うかれ坊主(うかれぼうず) 
 願人坊主;松緑

 お弁当のあとって少し眠くなってしまうことが正直多いのだけれど、松緑さんが一人で踊るだけのこのシンプルな演目で、全く眠くならず。我ながらちょっと意外だったな~。

三、歌舞伎十八番の内  助六由縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)  三浦屋格子先より   水入りまで            
 花川戸助六;海老蔵、三浦屋揚巻;福助、白酒売新兵衛;染五郎、
 くわんぺら門兵衛;松緑、三浦屋白玉;七之助、福山かつぎ;亀三郎、
 朝顔仙平;亀寿 、番頭新造白菊;歌江、通人里暁;猿弥、
 国侍利金太;市蔵、遣手お辰;右之助、三浦屋女房;友右衛門、
 髭の意休;歌六、曽我満江;秀太郎、口上;左團次

 珍しく水入りまで観れるということで、この公演を観ることにしたってえくらいのお待ちかねの助六。口上から入るというのがいかにも江戸歌舞伎らしい。成田屋さんが助六を演じるときの専売特許(?)とも言える河東節も初めて聴くのでわくわく。どうしても昨年の南座顔見世での仁左衛門さん助六・玉三郎さん揚巻という独断的には最強ペアを観てしまったのでつい比べてしまうけれど、やはりそれはそれ。楽しい時間でありました。個人的には染五郎さんの熊谷とのギャップにニンマリ。

 発売から時間たって購入したのでかなり後ろの席だったのだけれど、隣が大向こうさんだったので、幕間にいろいろ教えてもらえて面白かった。これもまた歌舞伎観劇の醍醐味なり。
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by tigersandcatlover | 2010-05-26 08:32 | 歌舞伎・文楽

歌舞伎観劇強化週間その2~御園座 五月花形歌舞伎

 てことで、忘れないうちにどんどん行きます。

 雨の水曜日の午後、亀治郎さんの蜘蛛の精みたさに行ったといっても過言ではない、名古屋御園座。

一、夏祭浪花鑑(なつまつりなにわかがみ)
序 幕 住吉鳥居前の場  二幕目 難波三婦内の場  大 詰 長町裏の場
 
  団七九郎兵衛;愛之助、徳兵衛女房お辰;亀治郎、一寸徳兵衛;亀鶴、
  玉島磯之丞;薪車、 傾城琴浦;宗之助、三婦女房おつぎ;吉弥、
  団七女房お梶;門之助、釣舟三婦;翫雀

 二度目の夏祭り~。一度目はこんぴら歌舞伎で海老蔵さんが団七とお辰の二役をするという珍しい趣向だったのだが(さすがにお辰がニューハーフみたいに見えちゃったけど>笑)、あの金丸座での泥に水だから凄いというほかなかった。で、今回。

 ともかく愛之助さんがものすごくはまり役。二枚目で強いだけじゃなくて、でもどこか不運やかっこ悪さがある役がここまで似合うのってニクイよねえ。亀治郎さんはこのお辰でもやっぱり笑いをとっていてこれまた別の意味で凄かった。ここで笑うか?というところでも劇場のあちこちでくすくす笑いが。

二、蜘蛛絲梓弦(くものいとあずさのゆみはり)  市川亀治郎六変化相勤め申し候
 童熨斗丸・薬売り彦作・番頭新造八重里・座頭亀市・傾城薄雲実は女郎蜘蛛の精;亀治郎、
 平井左衛門尉保昌;愛之助、坂田主馬之丞金時;亀鶴、卜部勘解由季武;種太郎、
 碓井靭負之丞貞光;男女蔵、 源頼光朝臣;門之助

 実はこの演目、去年の二月に松竹座で一度観ている(リンクはそのときの拙日記)。なので今回は亀治郎さんの早代わりをしっかりだまされないように(?)見た。いやー、でもネタがわかってもやっぱり早くてかわいくて妖しい。松竹座ではカーテンコールがあったが、今回はなし。あったらもちろんうれしいが、ないのも歌舞伎らしくていい(どっちやねん)。
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by tigersandcatlover | 2010-05-25 21:32 | 歌舞伎・文楽

歌舞伎観劇強化週間その1~團菊祭

 別にそうと狙ったわけではないが、歌舞伎観劇強化週間となってしまった5月のある週末から週末。まずは大阪松竹座;團菊祭 昼の部。

 歌舞伎座の改築に伴って、今回初めて関西で開催される團菊祭。ありがたいことです。ロビーには関東からのお客さんもたくさん来ておられた様子。

演目・出演者は以下の通り。

一、摂州合邦辻(せっしゅうがっぽうがつじ)  合邦庵室の場
  玉手御前;菊之助、俊徳丸;時蔵 、浅香姫;梅枝、
   奴入平;團蔵、母おとく;東蔵 、合邦道心;三津五郎

 途中どうなるねんこれ?というくらいの玉手御前の憎憎しさ。そのぶん最後の告白で涙涙。元は人形浄瑠璃だというのが本当によくわかる動き。

二、歌舞伎十八番の内 勧進帳(かんじんちょう)           
  武蔵坊弁慶;團十郎、富樫左衛門;菊五郎 、
  亀井六郎;家橘、片岡八郎;権十郎、駿河次郎;高麗蔵、常陸坊海尊;秀調、
  源義経;藤十郎

 ほとんど関西でしか歌舞伎を観たことがない私。恥ずかしながら生團十郎さんは初めてでうれしい。ただ勧進帳自体はむちゃくちゃ心惹かれる演目ではないので(様式美は素晴らしいと思うものの)、ちょっとぼやーと観てしまったかも。

三、天衣紛上野初花  河内山(こうちやま)
  河内山宗俊;三津五郎 、松江出雲守;錦之助、宮崎数馬;巳之助、
  腰元浪路;右近、北村大膳;團蔵、高木小左衛門;東蔵

 数年前に南座顔見世で仁左衛門さんの河内山を観たのでつい比べてしまう。いかんいかん、邪念なり。三津五郎さんのほうが、高僧と間違われても納得、かも。

 ずいぶんあっさりとした感想になってしまった。やはり観劇日記は早く書かないといけませんな。
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by tigersandcatlover | 2010-05-25 08:47 | 歌舞伎・文楽

DREAMGIRLS

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渋谷オーチャードホールにて。

四の五の言ってもしょうがない感じ。
ああ、やっぱりホンモノはいい!

それにしても、
まさか自分が And I'm telling you I'm not going で
泣くとは思わなかった。

数年前の映画化版をDVDで観たときは、
こういう女心は重い、としか感じなかったのに。

やはり、生の声の力、なんやろうなあ~~。
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by tigersandcatlover | 2010-05-24 20:16 | ミュージカル

アムステルダムの夕と朝

 5日目の18時頃になってようやく雨が上がり、そのまま翌日の帰国便に乗るまでものすごくいい天気になった。せっかく久しぶりに傘無しで歩ける嬉しさでぐんぐん街中を散歩してしまったので、そのときの写真を最後に少し。

跳ね橋が上がっている風景。
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シンゲルの花市(Drijvende Bioemenmarkt-Singel)。
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花屋の前で目があった猫の後姿。
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街のシンボル;ムント搭(Munttoren)。
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アンティークショップ。
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たくさんのたくさんの自転車。
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甘い甘いパンケーキ。
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そして最後にやっぱり運河。
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 ま、そんな感じで旅の日記は終わりにいたします。尻切れトンボこそ、人生なり?
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by tigersandcatlover | 2010-05-23 22:19 | 10/AMS・パリ・VIE


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


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