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瀬戸内のオーベルジュ~食事編

 さてさて、AUBERGE de OOISHI のメインイベント(笑)とでも言うべき食事編。
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 店内は2~6人がけのテーブルが6つだったかな7つだったかな?決して広いというわけではないけれど、天井が高くて開放的。小さな庭に向かって大きな窓があって昼はさぞかし気持ち良い光が入ってくるんだろう。

 注文したのはシェフのおまかせコース。前菜4つにメインはこの4種類から選ぶというスタイル。

A) 地物黒アワビと野菜のソテー ブイヤベース風
B) 天然車海老のソテー 西洋ねぎ添え レモン風味の焦がしバターソース
C) フランス シャラン産 鴨胸肉の蜂蜜と胡椒風味ジャガイモのグラタン添え
D) 和牛ロース肉のポワレ フォアグラ添え きのことマデラ酒のソース


 うわ~悩む・・・。

またしても料理の写真の羅列であります。
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by tigersandcatlover | 2010-11-30 08:52 | 国内旅行

瀬戸内のオーベルジュ~宿泊施設編

e0164774_2314336.jpg 四国は高松の屋島。と言うと連想するのは源平合戦に讃岐うどんに、ひょっとしたら村上春樹の「海辺のカフカ」?ともあれ、そんな海の広がる絶好のロケーションのオーベルジュで週末を過ごしてまいりました。

 1998年にまずレストランとしてオープンした、AUBERGE de OOISHI。そのときすでにオーベルジュ(フランス発祥の宿泊施設を伴う地方や郊外のレストランのこと)の名前を冠していたもののホテル建設の予定は当座はなかったらしい。けれど念願かなって2005年にその道向かいの海が広がる土地に宿泊施設を作ったというから、なんとも素敵な物語だ。



 わずか5室しかない小さなホテルはどの部屋からも瀬戸内の穏やかな海が眺望できる。
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 ああ、もう。四の五の言ってもしょうがないような気がしてきた。

てことで、あとは写真を羅列させてくださいな。
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by tigersandcatlover | 2010-11-29 00:16 | 国内旅行

懐かしい街の新しい和食屋さん

苦楽園界隈って一時期よく行っていて、
でも通っていた本屋やレストランが次々と無くなったり、
そこにこれまでとは雰囲気の違う店が出来たりで
懐かしいような寂しいような。

で、その無くなってしまった本屋さんの隣のビルに新しく出来た
和食屋さんで夕食を。

もともとそこはアジアンテイストのシックな小物たちを売ってる店で
そこで私はいくつか雑貨を買い求めたことがあり、
それは今も自宅に残っている。
そんな感慨もちとありながら。

10人くらいがゆったりと座れるカウンターと個室が一つだけの小さなお店。
明るい照明が不思議に心地よい空間で、
上品で、会話の邪魔をしない、いい意味で押しが強すぎないお料理たちに舌鼓。

ああ、こういう街の変化だったらうれしいかも。

京料理 くまがい 

 兵庫県西宮市樋之池町22-7
 0798-71-7122


以下は料理の写真の羅列オンリーであります。
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by tigersandcatlover | 2010-11-27 08:34 | 外食しました。

ゲルギー!

 俄かクラシック強化の秋・第四弾。

 ゲルギエフ指揮・ロンドン交響楽団のコンサートのためにザ・シンフォニーホールへ。

指揮;ワレリー・ゲルギエフ
管弦楽;ロンドン交響楽団
ヴァイオリン;諏訪内晶子

~曲目~

 シベリウス:ヴァイオリン協奏曲 ニ短調 op.47

 マーラー:交響曲 第1番 ニ長調 「巨人」

~アンコール曲~

 J.S.バッハ;無伴奏ヴァイオリンソナタ 第1番イ短調BWV1003より第三楽章
 

 シベリウスの残した唯一つのヴァイオリン協奏曲。予習したCDがもの凄く古い録音だったこともあり、物悲しくジプシー音楽のようなイメージを持って出かけたのだけれど、まあ、そんなようでもあり、そうでもないようでもあり。諏訪内さんの演奏はちょっとおとなしく感じてしまったけれど、それは洗練ということなのかもしれない。

 マーラー1番は先日のメータ指揮・イスラエルフィル(リンクは拙日記)に続いてこの一ヶ月で二回聴くことになった。となると、どうしたって比べてしまうわけで。ゲルギエフ指揮のTitanはテンポの緩急が大きいな~と言う印象。もともと地味ではない交響曲だけれど、さらに弾けていた気がする。同行者いわく、第三楽章のコントラバスのソロのパートをコントラバス全員で弾いたりをはじめ、ゲルギエフオリジナルな演出もいろいろあったらしい。ほえー、気づかんかった。同じ指揮棒を持たないスタイルでも、先日のウィーンフィルを振るプレートルの踊るような楽しむようなのとはまったく違い鬼気迫っていて、ゲルギー(ええ、もうそう呼んじゃうよ!w)を見てるだけでも飽きなかったなあ~。ただ、演奏自体は後半、管が外したり(私でも解るくらいだからよっぽどw)、モノを倒してしまったりと、ちょっとバタバタしてはりました。

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 終演後は福島駅近くの天ぷら屋で。雲丹の天ぷらに悶絶(この雲丹に限っては要予約)しつつ、天茶までしっかり平らげました。
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by tigersandcatlover | 2010-11-24 18:08 | その他の舞台

古都で紅葉三昧

 遷都千三百年で盛り上がってる奈良へ小旅行してきた。平城宮跡も正倉院展も終わってしまっていたけれどね・・・。ちょうど一年ぶりの奈良(リンクは去年の日記)。今年は急に気温がぐっと下がった秋だったのでどこへ行っても紅葉が美しく、またぽかぽか陽気で絶好の観光日和だったためついいろいろ車を走らせてしまった。以下ちょっぴりそんな紅葉の風景を。

 まずは土曜日に訪れた正暦寺。西名阪自動車道の天理I.C.から少し北上して東に折れて山道をうねうねと対向車に気を使いながら登って行くと突き当たりにある小さなお寺。福寿院客殿からの楓が名物なのだが、写真を撮りそびれてしまい、こちらは本堂の敷地の真ん中に赤が鮮やか。
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 カーナビの画像が笑えたのでパチリ。まさに秘境(笑)?
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 日曜には浄瑠璃寺へ。奈良市内から10kmくらいの山の中腹にある(京都府木津市に位置する)小さな山寺。池の周りを現世と極楽に見立てている。本堂の9対の阿弥陀仏が独特。
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ここの紅葉が今回最も美しかったな~。ふと夏に訪れたジヴェルニーのモネの庭を思い出した。あそこもある意味、彼岸のようだったもの。

此岸(三重塔側)から彼岸(本堂側)をのぞむ。
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三重塔には薬師如来が。
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 宿泊した奈良ホテルのラウンジ横の庭の古木。緑~赤のグラデーションが面白い。
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 以下はちょっと紅葉とは関係ないようなものだけれど、備忘録として。 

あれこれスナップ。
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by tigersandcatlover | 2010-11-23 10:01 | 国内旅行

BUNZ愉会サロン~オーストラリアワインと寿司とのマリアージュ

e0164774_730453.jpg ドイツのジュエリーブランドBUNZが数ヶ月に一度されている愉会サロン。なんだか声高に言うのも申し訳ないけれど、ありがたいご縁で初回から毎回出席させていただいている。で、その度に、よくぞこんな贅沢な会を!と感嘆しているのだけれど、4回目である今回はさらにびっくりの企画でありました。

タイトル名は
[Vai&Company.Ltd]代表唄さんと[なか田]大阪店長北野さんのナビで『リーズナブルで美味しいオーストラリアワインを江戸前寿司とのマリアージュで楽しむ』 」 (ちょっと長い?w)。

 場所はもはや恒例となったリーガロイヤルのモナクスィート。入ってすぐのところにどどんとカウンターが!
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テーブルの上にはお品書き。そして何よりこのグラスの数!飲み比べが出来るようにとワインの銘柄がグラスの下に見えているのも、私みたいな素人にはありがたい。うわ~、気合入ってくるなあ。
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 まずはロゼのスパークリン(The Growers Pepper Mint Grove Sparkling Rose)でウェルカム(冒頭の写真)。先付けのイクラを楽しみながら。

 そうこうしているうちに司会の松澤壱子さん登場。BUNZの青野さん、Vai&Company.Ltdの唄さん(バイさんとお読みする)、なか田の北野さんをキュートな話術でご紹介したのちに、宴は進行していくのでした。
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余りに長くなってしまうので続きはこちらへ。
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by tigersandcatlover | 2010-11-19 20:38 | おでかけ

じゃじゃ馬馴らし

 水曜日。午前の仕事を一気に終えて、蜷川シェークスピア『じゃじゃ馬馴らし』の千秋楽のためにシアタードラマシティへ駆け込む。このオールメールシリーズは『恋の骨折り損』以来。正直言うと、その恋の~はちょっと途中寝オチしてしまったのだった(汗)。でも懲りずに今回観劇することにしたのは、ずばり、市川亀治郎丈がタイトルのじゃじゃ馬;キャタリーナを演じているから!

e0164774_22562952.jpg ~キャスト(敬称略)~

 キャタリーナ;市川亀治郎
 ペトルーチオ;筧 利夫
 ルーセンショー;山本裕典
 ビアンカ;月川悠貴

他 磯部 勉、原 康義、廣田高志、横田栄司、日野利彦、妹尾正文、大川ヒロキ、岡田 正、清家栄一、飯田邦博、新川将人、井面猛志、澤 魁士、田島優成、川口 覚(さいたまネクスト・シアター)、五味良介、宮田幸輝、石橋直人、荻野貴継


 亀治郎さんは予想通りの可笑しさ。肩を怒らせて登場するだけで、会場中クスクス笑いが広がる。睨む、地団太を踏む、地声で凄む、ストレートパンチを打ち込む、そして見得を切る。こうやってつらつらと思い出してるだけでニンマリしてしまうくらい。

 そして筧さんの異様なるハイテンション。もう一時たりともじっとしていない。唾に汗を振りまいての大立ち回り。正直、普段の観劇ならこういう演技をされちゃうと引いてしまって白けることもママあるんだけど、この日はもう素直にゲラゲラ笑ってしまった。

 シェークスピア喜劇はともかく台詞の過剰さが特徴だと思うのだが、まあ~過剰なこと過剰なこと(笑)。延々早口言葉の応酬が続く。でね、正直、若い役者さんだけの蜷川シェークスピアだと少々しんどくなってしまうこともあったんだった。でも今回は違ったんだよなあ。やはり役者さんの力なんかしらん。そうそう、この日は千秋楽だったのでカーテンコールの最後で蜷川氏も登場してはりました。

 この日は先週の文楽に引き続いての最前列での観劇。手が届くところに役者さんたちが立ったり、座ったり、ドレス姿の亀治郎さんや月川さんが傍を通るたびにいい香りがしたり。この頃なぜやら席運のよさが続いていてちと怖い。実生活の運をここで使い果たしておるのかもしれぬ(笑)。
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by tigersandcatlover | 2010-11-18 16:33 | その他の舞台

山口晃展 いのち丸

e0164774_22275783.jpg 帝劇でのモーツァルト!上京の折、土曜日の開演前の短い時間を利用してミヅマアートギャラリーで開催中(~11月27日まで)の山口晃さんの展覧会 『いのち丸』を観て来た。

 鉄筋の階段を二階に上がって倉庫の入り口のようなスティールドアを開けるとそこには真っ白な事務所とギャラリースペースが。カウンターには山口さんご本人が静かに佇んでおられました。詳細はSさんTakさんyちゃんのブログに作品の写真入りで紹介されてるのでパス。印象だけ言うと、盛りだくさんなのにスキッとした(いい意味で)展示でした。って変な感想かな?それは白描画という手法(墨一色で描く描線による絵画)によるものかもしれない。

 面白いな~と思ったのが作品の端々に登場する創作文字。漢字とハングルの融合のような。読めない文字ってどこかざわざわとした気持ちになる。

 いのち丸の物語はあるようなないような。最後の襖の裏の「富士山大爆発」の白くたなびく雲のような先に何が描かれているか(それとも描かれていないのか)を見ることが出来たらわかるんやろうか。それとも、先が見えないことこそが<これ、すなわち物語>ということなんやろか。

 
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by tigersandcatlover | 2010-11-16 07:41 | 国内旅行

Mozart ! 帝劇上京!

 9月のエリザベート上京に引き続き、またしても酔狂なる帝劇上京をしてまいりました。今年の帝劇はクンツェ&リーヴァイ三作品が上演されるというウィーンミュージカルファンには嬉しくも悩ましい一年だったのだけれど、その第三弾;モーツァルト!。例によって土曜日ソワレと日曜日マチネの二公演をば。
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 今回観たキャストは以下のとおり(敬称略)。

ヴォルフガング・モーツァルト:土曜;山崎育三郎/日曜;井上芳雄
コンスタンツェ:島袋寛子
ヴァルトシュテッテン男爵夫人:土曜;涼風真世/日曜;香寿たつき
コロレド大司教:山口祐一郎
レオポルト:市村正親
ナンネール(モーツァルトの姉):高橋由美子
セシリア・ウェーバー(コンスタンツェの母):阿知波悟美
シカネーダー:吉野圭吾
アマデ:土曜;松田亜美/日曜;黒木璃七


 育三郎くんのヴォルフガング初見。くるくる変わる表情が豊かでかわいらしいモーツァルトやな~という第一印象。野生児というよりはヤンチャでかつ流されやすい感じ?でもとにかく声がよかった。一番高い音階は弱くなってしまうのと動きながら歌うところでのブレスがちょっぴり気になっちゃうけれど 、他は文句なし。いや~、正直ここまでいいと予想してなかったのだった(汗)。

 井上くんは見慣れているような、こんなだっけ?と言うような。完全に自分のものになってはるんやな~という印象。観てて安心できるというか。ただ歌声はきっとあまりにも中川晃教くんによるCDを聴きすぎていたからだろう。こんなにガナるような歌い方やっけ?と思ってしまった。いつも何かに怒っているようなヴォルフガング。でもらしいと言えばらしいかもな~。

 市村さんはこちらのうがった見方だとは思うけれど、お父さんにならはったことでことさらに熱い父親に見えた。これまでは正直、レオポルトとナンネールのシーンが少しダレちゃう気持ちになったこともあるんだけど、今回はなんか泣けた。単に自分が年を重ねたというだけかもしれないけど。

 吉野さんに山口さんは相変わらずで笑わせてくれはりました(思い出し笑)。まだ開幕から一週間というのに、すでに前公演からのリピーターさんが多いせいか手拍子も賑やかに。

 そして、モーツァルトの才能の分身であるアマデを演じる子役たちがいつも本当に素晴らしい。複雑な動きを完璧にこなして、尚且つかわいらしくて怖くて神々しくて。初めてこの作品を観たときの衝撃って、やっぱりこのアマデあってのことだもの。特に土曜日ソワレの亜美ちゃんの芸の細かいところと言ったら! 一幕ラストの書けなくなった羽ペンをじっと見つめるときの目つきは本当にぞく~っとしてしまった。

 それにしてもクンツェ&リーヴァイ作品は曲が耳に残る、癖になる。まさに惚れ直したM!なんでありました。来年早々には梅田芸術劇場での同公演があるってのに、わざわざ遠征してしまうとはねえ・・・(実は帝劇のチケット購入してしまってから梅田公演が発表になったという事情もあるんだけど)と思ったりもしていたのだけれど、結果的には大満足の週末とあいなりました。また大阪でもこの作品に会えると思うと今からわくわくするな!(げに可笑しくも哀しいリピーター体質哉)
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by tigersandcatlover | 2010-11-15 13:12 | ミュージカル

シンメトリーの地図帳 マーカス・デュ・ソートイ著

e0164774_2319177.jpg 数学の入門編と言うわけでもないのだけれど、その魔宮の入り口を見せてくれるような本をちびちびと2週間近くかけて読んだ。

 内容(「BOOK」データベースより)
かつて魔法に取り憑かれた少年がいた。数学という名の魔法に。巻き貝の殻や呪文のような秘密の文字が書かれた本の中に、世界を解き明かす鍵があるとしたら?少年はやがて数学者となる―。自然界はもちろん、音楽や美術、建築にも、異性に対する好みにさえ現れる「対称性」。その“シンメトリーの素数”を網羅した「地図帳」を完成させようと奮闘した数学者たちの姿をユーモラスに、しかし感動的に描く数学ノンフィクション。
 

 母方の祖父は数学の大学教師だった。そのせいか母は随分数学的才能があったようなのだが、私のところで急激にその遺伝子は薄まってしまい、哀しいかな、私は数学がとんと苦手である(恥ずかしながら高校三年生まで母に数学の宿題を教えてもらっていた)。なのに、何故かこんな本を手にとってしまったのは、新潮クレストブックスからの出版ということもあったけれど、ぱらぱらと捲ったときのその章ごとのサブタイトルが魅力的だったから。

 例えば、第一章はこんなふう。

八月~終わり、そして始まり 八月二六日正午、シナイ砂漠にて/自然の言語/シンメトリーを探し求める人/・・・

 著者はオックスフォード大学数学研究所教授で、実に思い入れたっぷりに幾何学の面白さをあれこれ見せてくれるのだが、それ自体は申し訳ないけれど、たぶん100分の1も理解できなかったと思う。興味深く読んだのは、その数学者の彼の生活の描写やいろんな思考過程そのもの。沖縄での学会とその前後の様子とか息子とともに大英博物館やアルハンブラ宮殿でシンメトリーを探すところとか。

 小学生の頃、弟と二人で母の実家で過ごす夏休みに、毎朝祖父がチラシの裏にいろいろ図形を描いて数学の面白さを説いてくれた(彼はとにかく早起きだった)ことを思い出す。こういう本の読み方があってもいいかもね。
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by tigersandcatlover | 2010-11-13 00:02 | 読書


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


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