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ロックオペラ モーツァルト

 山本耕史くん・中川晃教くんが役替わりでダブル主演を演じる舞台「ロックオペラ モーツァルト」を観てきた。
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 この日はアッキーがモーツァルト・山本くんがサリエリという「ルージュヴァージョン」。ちなみに逆パターンは「インディゴバージョン」。同じフランス発のミュージカル、というと昨年来日した「ロミオ&ジュリエット(→その日の日記)」を思い出すが、そのときも青と赤をイメージカラーにした舞台で、なんかフランスというとこの二色(まあ本当はそれに白ってことなんだけど)になっちゃうのかな、と思いつつ。

ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト:中川晃教
アントニオ・サリエリ:山本耕史

コンスタンツェ:秋元才加
セシリア・ウェーバー;キムラ緑子
レオポルト・モーツァルト:高橋ジョージ
ナンネール・モーツァルト:菊地美香
アロイジア・ウェーバー:AKANE LIV

歌姫:北原瑠美
デスティニィ(運命を象徴する化身) :鶴見辰吾

演出:フィリップ・マッキンリー


 物語としては映画「アマデウス」を彷彿とさせる、モーツァルトの人生とサリエリの葛藤が軸。なのでストーリーはそれほど新鮮味があるというわけではない。モーツァルトがロック歌手みたいな上げ底ブーツや革ジャンで登場するが、ウィーンミュージカル「モーツァルト!」でジーンズ姿のヴォルフガングを見ているのでそれほど違和感もびっくりもない。

 でもその姿のアッキーのなんとも可愛らしいこと!そして彼が歌うとがらりと舞台の上の空気が変わるのが凄い。正直ちょっと斜めに見始めてた冒頭が彼の歌が始まったとたんにぐいっと惹き込まれたからもうこれは歌の力なんだろう。

 サリエリの山本くんはハスキーヴォイスで低音が魅力的(逆に高音はちと厳しそうだった)。そんなことを考えるとインディゴバージョンはどんな風になるんだろう?と想像がつかないと同時に観てみたくもなったり。特に最後の最後にようやく二人がデュエットする曲ではアッキーが高音部を歌っていたのだが、これも逆にするのかな?

 あと面白かったのがかなりモーツァルトの楽曲を多く長く使っていたこと。歌姫演じる北原瑠美さんはソプラノ歌手なのだけれど、彼女のおかげでオペラのシーンなんかがぐっと締まって見えた。でもそのせいかなんだか「後宮からの逃走」と「フィガロの結婚」を観たくなった。今はオペラの気分なのかも。
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by tigersandcatlover | 2013-02-25 22:10 | ミュージカル

王国〈その4〉アナザー・ワールド  よしもとばなな 著

e0164774_920440.jpg 「アムリタ」あたりまではかなり熱心に読んでいたよしもとさんの作品。彼女のスピリチュアルな世界とちょっと説教臭い感じが苦手になってしまい、ここ10年ほどは積極的に手にしてはこなかったのだが、この王国シリーズだけはなんとなく読んでいた。で、3巻で完結したと思っていたところが、先日続編を図書館で見つけた。どうやら2010年に出版されていたらしい。

 3巻までの語り部である雫石の娘であるニノの一人称で語られており、王国の後日談、という感じ。三人称の小説を書かないよしもと氏ではあるのだけれど、こういう形態をとることで半三人称みたいになって面白い。相変わらずちょっとムズムズしちゃうような部分はあるんだけど、不覚にも涙がじんわりしてしまうところもあり(新しい猫を迎えて改めて先代の感触や匂いを思い出して寂しさから目を逸らせていたことに気づくとかいう下りや、人生の最後にきれいなところへ行くための自信以外に死ぬときもっていけるものはない、という言葉とか)。根っこのところではやっぱり好きなんだろうねえ。若いときに好きだった人を思い出して恥ずかしいみたいな、そんな気分だ。
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by tigersandcatlover | 2013-02-20 22:30 | 読書

Gadget Addict

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 下からiPad2 、iPadmini、 Kindle 、iPhone5。やれやれ、な構図でありますね(笑)。

 おおよそ女性らしい物欲には欠ける私だが、発売されるごとについ買ってしまうこういった電子ガジェット類。もちろん電話とtabletと電子書籍リーダーといった具合にすべて機能が違うわけだから一概に比べるわけにはいかない。てことであくまで現段階での<雑感>を購入した順番にメモしておこうと思う。

iPad2 Wi-Fi モデル 16GB
 これは本当によく使ったし、miniを購入した今も自宅では一番利用頻度が高い。16GBと一番安いものを購入したこともあってコスパは抜群だったかも。たださすがにこの容量だと動画や音楽を入れてしまうとオーバーしてしまうので今はもっぱらネットとコミックを読むことに特化している。

iPhone5 16GB
  当初iPhoneが出たときにはガラケーと二台持ちで外出先のネット閲覧のためだけに持ち歩いていた。今はガラケーは解約したので主に電話として利用。外出先ではやはりこれが一番頼りになる感じだ。ただ16GBなのでかなり音楽の整理をしないと容量が厳しい。

Kindle paperwhite3G
  アプリがあるのでわざわざ本体は買わなくてもいいかもしれないな〜と思っていたものの、外出先でiPhoneで電子書籍を読むのが目に厳しいという一点で購入。自宅、および近隣のおでかけでの電車内や昼休みの外食の時などの読書にはもっぱらこれを利用している。字はやはりこれが一番読みやすい。ただコミックを読むときには画面が小さいため先述のとおりiPadのほうがいい。

iPadmini Wi-Fi モデル 32GB
 iPad2の容量が一杯になってしまっていることと、旅行に持って行くにはやはり重くて逡巡してしまうというので迷いに迷ったものの結局購入。32GBを選んだので今は容量も十分でiTunesに入っている音楽をすべて入れてリッピングしたオペラを3本入れてもまだ余裕。ただ利用頻度は意外と低く、よく言うとオールラウンドプレイヤー、悪く言うとちと中途半端という感じ。でももし今一台だけ買うならば間違いなくこれだけを選ぶ。家族や友人との連絡もほとんどメールで済ませてしまう昨今、セルラータイプにしたら電話もいっそいらんかもしれん。

 そんなわけでiPhoneはまあ別格としても利用頻度としては意外や意外、iPad2>Kindle>iPadminiだったりする。これはとりもなおさず自分のネット中毒度とKindleの書籍ラインナップのイマイチさ(しつこく何回も書いてるけどw)と老眼度(泣笑)によるものなんだろうな。てことで誰の参考にもならん2013年ガジェット雑感でありました。まる。
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by tigersandcatlover | 2013-02-18 22:41 | 徒然やら日記やら

そして「五右衛門ロック」!

 土曜日の観劇は劇団☆新感線の 「ZIPANG PUNK~五右衛門ロックIII」。花形歌舞伎に引き続いての五右衛門つながりと相成りました。2013年はゆかりの年代なのか??(調べる気ぃないけどw)
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 公演会場であるオリックスホールは旧厚生年金会館ホール。長らく行ってへんかったわ~。

作:中島かずき
演出:いのうえひでのり
作詞:森 雪之丞
出演:古田新太 三浦春馬 蒼井 優 /
浦井健治 高橋由美子 /
橋本じゅん 高田聖子 粟根まこと / 
村井國夫 麿 赤兒 ほか

 いやもう予想通りというか期待通りの楽しさ。お約束の数々に粋なキメ台詞、大立ち回りにピタリと決まる見得。馬鹿馬鹿しい物語なんだけどむちゃお金かけた贅沢な舞台。

 観た人が口を揃えて絶賛する三浦くん、やっぱり凄いねえ。立ち姿が綺麗だし、動きもキレがあるし、歌もしっかり歌えてはるし。正直テレビドラマでちら見したときにはそんなにぐぐっと来なかったんだけど、今回はホレた、惚れました。その他客演のキャストは本当に全員ばしっと決まっていたな〜。蒼井優ちゃんの生きのいい動きに浦井くんの前作(薔薇とサムライ)に引き続いてのおバカキャラの弾けっぷり、高橋さんの得体の知れない感じ、村井さんの楽しそうな悪役ぶり、などなど。もちろん古田さん、橋本さん、高田さん、右近さんなどなど劇団員の安定したカブキぶりがあっての客演の光なんやけどね〜。

 楽しゅうござんした!
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by tigersandcatlover | 2013-02-17 12:42 | その他の舞台

「レ・ミゼラブル」百六景 鹿島 茂 著

e0164774_1155587.jpg 昨年末に日本版Kindleストアがようやくスタートしたものの、残念ながら好みの本がラインナップされているとは言い難い状況が続いている。なので読みたい本は図書館で借りて、Kindleで読むために電子書籍の中から本を選ぶ・・・という本末転倒な読書生活。正直ちょっとフラストレーションだ。

 さて、そんな中珍しく、心より読みたい、と思っていた本が電子書籍化されていたので喜んで即購入。そうそう、こういうことがしたかったわけだよ。

 で、本書はもはや説明不要だろうけれども、「レ・ミゼラブル」を物語を追って挿絵を挿入しながら、当時のフランスの社会的状況や風習、さらにはユゴー自身が登場人物やシーンにこめた思いなどにも触れていくというもの。ユゴーの原作は、言葉の流れや語り口で充分魅力的なのだけれど、当時のリアルな状況が視覚的にもわかるとさらに楽しめること請け合い、なんであります。原作を読んでなくても充分ついて行けるつくりになっているので中途挫折した人にもぐいいっとオススメしたいな~。
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by tigersandcatlover | 2013-02-15 22:30 | 読書

二月花形歌舞伎~GOEMON

 歌舞伎のカテゴリに入れてええもんか、とも思うけど(笑)。

 二月花形歌舞伎@松竹座夜の部へいってきた。お題は「GOEMON 石川五右衛門」。
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    石川五右衛門  愛之助
    カルデロン神父  松 也
    石田局  梅 枝
    出雲の阿国  壱太郎
    加藤虎之助  種之助
    石田三成/お菊  梅 丸
    友市  吉太朗
    名古屋山三/北政所  吉 弥
    豊臣秀吉  翫 雀
    フラメンコ  佐藤浩希

 ・・・フ、フラメンコ??

 まずはフラメンコっつーからにはスペインだよな。でもって、もともとこの作品は徳島の大塚美術館のシスティーナ礼拝堂で上演されたのだが、てことはヴァチカンか。さらに番附にはヌーヴェル上方歌舞伎と銘打たれていたわけだが、ヌーヴェルってフランス語やんか。なんかもー、なにがなんだか。

 劇場に入ってみると見慣れた松竹座の緞帳がなく、ここはどこ?な雰囲気(笑)。
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 やー、全般通してこれでもか!な唐突感たっぷりな舞台。スーツ姿の神父、赤毛の石川五右衛門、女性ダンサーの登場、ド派手な宙乗り、極めつけはギターにカンテにフラメンコ。笑ったらあかんシーンやのに笑っちゃう。何度うつむいて笑いをこらえたことだろう。贅沢なB級映画みたいだ。そんな中、あくまでも歌舞伎の型をきっちり決める愛之助さんと、フラメンコを完璧に舞に取り込んでかっこよくかわいかった壱太郎くんにブラヴォー。
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by tigersandcatlover | 2013-02-14 22:30 | 歌舞伎・文楽

琳派から日本画へ

 上京ついでが多すぎる気もしますが(笑)、帰阪する日の朝、山種美術館へ。特別展:琳派から日本画へ~和歌の心・絵の心(2/9-3/31:3/3まで前期、3/5から後期展示)を観て来た。
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 開館10分前くらいについてしまったのだが、すでに10人近い人たちが待っていた。朝一番の美術館は空いていて快適。重要文化財を独り占めできる幸せよ。

 印象的だったもの。フライヤーにも掲載されている酒井抱一《秋草鶉図》の黒い月、《石山切》のとびきり美しい料紙装飾、ぱっと見落書きみたいに見えるw尾形乾山《八橋図》、掛け軸という縦の長さが藤にぴったりやな~と思った酒井鶯蒲紅《白藤》。鑑賞したかたは分りはると思うけど、展示のある一角に集中しとるなあ。

 ところでこの美術館のもう一つの楽しみは展覧会に合わせた和菓子をカフェで楽しめる企画。う~んと悩んで加山又造《千羽鶴》千羽鶴にちなんだ<波に鶴>をば。
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ロビーで流れている映像を眺めながらぼんやりしていたら展示を観ている時間より長くカフェに滞在してしまっていた。でも今年のささやかな抱負が「脇目を振ってのんびり歩く」だからいいのだ、これで。
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by tigersandcatlover | 2013-02-13 22:37 | おでかけ

サロネン指揮フィルハーモニア管弦楽団@東京芸術劇場

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 先日、西宮で大いに堪能したはずのサロネン指揮フィルハーモニア。所用で上京することになり、もう一度聴くことができた。

 会場は池袋の東京芸術劇場。初めて行くホール。昨年9月にリニューアルオープンされたらしく、なんだかまだピカピカしてたな〜。
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シベリウス:交響詩「ポポヨラの娘」/ヴァイオリン協奏曲
ストラヴィンスキー:バレエ音楽「春の祭典」  

[指揮]エサ=ペッカ・サロネン
[ヴァイオリン]諏訪内晶子
[管弦楽]フィルハーモニア管弦楽団

 なんというか、全体的にいろんな意味での「静」が印象的だった。「ポポヨラの娘」の叙情的で最後の静かに静かに消え入る音色、「春の祭典」では冒頭サロネンが身動きすることなく音楽が始まったのにまず驚き、パートごとの一瞬音を止める句読点みたいなものを強く感じた(よくよく考えてみるとバレエ音楽なのだから、それで当たり前なんだよなあ、うん)。もちろんそれには鮮やかな「動」があるから際立つわけなんだけど。

 ヴァイオリン協奏曲は、同じ諏訪内さんでゲルギエフ指揮ロンドン響で聴いたことがあるのだけれど(→その日の日記)、随分印象が違って、個人的には今回のほうが自分のこの曲に対するイメージに近かった。こうやってあとから自分のその当時の印象を読み直すと恥ずかしいような面白いような。

 開演前にフリッツと一緒に飲んだチェリー味のビールがなんとも美味しかったことも自分メモ。劇場一階のカフェのようなスペースなのだけれど、たくさんの種類のベルギービールが楽しめるようだった。また次回このホールへ来るときも立寄りたいな〜。
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by tigersandcatlover | 2013-02-11 23:15 | その他の舞台

本にだって雄と雌があります 小田雅久仁 著

e0164774_8563529.jpg すこぶる「おもろい」小説を読んだ。

 びっしり文字の埋まったページ(それだけでポイント高い)、怒涛の如くの関西弁、いちいち笑える枝葉末節、そして荒唐無稽な物語。

内容(「BOOK」データベースより)
大阪の旧家で今日も起こる幸せな奇跡。本だらけの祖父母の家には禁忌があった。書物の位置を決して変えてはいけない。ある蒸し暑い夜、九歳の少年がその掟を破ると書物と書物がばさばさと交わり、見たこともない本が現れた!本と本が結婚して、新しい本が生まれる!?血脈と蔵書と愛にあふれた世界的ご近所ファンタジー。


 物語は父が息子宛に自分の祖父母~家の秘密について書記を残す、という形式で書かれている。でも全然整理できてなくて(笑)寝物語(もしくは与太話)を語るように、話はあっちこっちへ脱線して、なぜか一文ずつにボケ~セルフツッコミが続き、でもそれがいちいちリズム良くて心地よい。

 森見登美彦よりシニカルで、町田康より明るい。しかし関西弁で描かれる小説って、どこかカラーが似てる気がするのは何故なんだろうねえ。関西人魂、みたいなもの?(笑)
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by tigersandcatlover | 2013-02-08 22:00 | 読書

フィンランドのくらしとデザイン展

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 フィンランドのくらしとデザイン展〜ムーミンが住む森の生活展 に行って来た。

 フィンランド。ふと自宅を見回してみると、彼の地からやってきたものが結構たくさんある。食器にファブリック、椅子やガラスの小物などなど。そっけないような垢抜けすぎないデザイン。こういうのが好み、ということなんだろうな。

 展覧会は兵庫県立美術館。ここはよく来るのだが、ちょっと?と思ってしまうことが多い美術館だ。わかりにくい動線、働いている人も接客に慣れてはらへんようなムード。うまく言えないけど。

 展示自体は万博のフィンランド館みたいな感じと言いましょうか。フィンランドを代表する作家の描いた冬や森の風景が冒頭にあり(このパートは結構好みだった。自宅に欲しくなるような優しい絵)、ムーミン、アアルト、アラビア、マリメッコ。

 と、ここまではさらり、と眺めていたのだが、物販に入った途端の熱気に驚く。普段の展覧会の倍、いや10倍くらいの賑わいだったな。まるでデパートの物産展のごとくやった(笑)。だからというわけではないが、Robertのコーヒーとかペーパーナプキンとかを大人買い。
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ヴィンテージのアラビア食器とか同じく古いアアルトの椅子とかも販売されててグラッ、となったが我慢我慢。クレジットカードが使えないとなっていたが、それではこういった大物は売れないであろうとツッコンだ気持ちも抱きつつ。

 我が家のフィンランドのほんの一部。イルマリ・タピオヴァーラの椅子にヨハンナ・グリクセンのクッションにグスタフベリのカップ&ソーサーなど。ちょっと恥ずかしいくらいのフィンランド漬けだねえ。
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by tigersandcatlover | 2013-02-07 20:07 | おでかけ


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


by tigersandcatlover

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