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クラコレ、ラファエロ、そして若冲

 4月に行った展覧会をまとめて記録。

1)奇跡のクラーク・コレクション@三菱一号館美術館(~5/26) 略してクラコレ(笑)
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 ボストン郊外のクラーク美術館。Sterling and Francine Clark Art Instituteというのが正式名称で、クラーク夫妻による個人の印象派コレクションである。改修工事にともない巡回することになったらしい。ルノワール、モネ、ドガ、ピサロなどなどの印象派が73点。面白いな~と思ったのが青が美しい絵画が多いということ。青空、湖、人物画のドレス、室内画のインテリアに至るまで。そして保存がいいのだろうか、どれも色彩がすこぶる鮮やかなのだった。3年前に訪問したクレーラーミュラー美術館(→その日の日記)をふと思い出した。コレクション自体の類似というわけでなく、個人が作品を選ぶ眼・好みのゆるぎなさみたいなものを。

 上京ついでに三菱一号館美術館で鑑賞したが、6/8-9/1には 関西へ巡回してくる。今回のクラーク美術館の改修を手がける安藤忠雄氏設計の兵庫県立美術館での展示なので、再訪してその器による印象の違いを比べてみるのも面白そう。

2)ラファエロ展@国立西洋美術館(~6/2)
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 23点のラファエロの作品を中心とした展示。ようこんなに集めたなあ~という感じ。フィレンツェで鑑賞した作品がかなりあって懐かしい。休日の昼前という混雑する時間帯だったせいか、少し疲れてしまい、かなりあっさりと回ってしまったのは勿体無かったかもしれない。

3)若冲が来てくれました―プライスコレクション 江戸絵画の美と生命―@仙台市博物館(~5/6)
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 こちらもクラークコレクションと同様、ブライス夫妻という個人のコレクション。若冲はじめとした江戸絵画がずらり。今回なんといっても驚きだった(そしてだからこそ遠征してまでみたいと思った)のは若冲の「鳥獣花木図屏風」のむき出しのままでの展示。
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ガラスケースなし!朝一番だったためか混雑もさほどではなく、まさに「拝んだ」ような感覚になるくらいにじっくりと丹念に鑑賞することができた。眼福眼福。

 おまけ。伊達政宗の霊廟である瑞鳳殿の一角。先ほどの鳥獣花木図屏風の色合いとどこか似ている。涅槃ってこんな色なのかな?
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by tigersandcatlover | 2013-04-30 22:23 | おでかけ

歌舞伎座新開場 柿葺落四月大歌舞伎

 新しくなった歌舞伎座の杮落し公演を観に行くことができた。
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 普段は二部制のことが多いのだが、この杮落とし公演のあいだは三部制で各々の上演時間は短め。けれどお値段は普段より高くて一等席が2万円。お祝儀価格なのだろうけどきっついわあ(笑)。

 さて、我々が観たのは第一部。10時頃には到着して地下鉄東銀座駅からつながっている地下の土産物売り場を冷やかしてから、10時20分の開場直後(通常は10時半開場なのだけれど人の混雑からか早く開けてくれたようだ)入場して探索。地下から3階までくまなく見て回ることができた。場内はまだ新しい塗料の匂いがしていてこちらもきりっと引き締まった気持ちになったりして。

一、壽祝歌舞伎華彩(ことぶきいわうかぶきのいろどり)

  鶴寿千歳

                鶴  藤十郎
              春の君  染五郎
             宮中の男  権十郎
                同  亀 鶴
                同  松 也
                同  萬太郎
                同  廣太郎
             宮中の女  高麗蔵
                同  梅 枝
                同  壱太郎
                同  尾上右近
                同  廣 松
               女御  魁 春


 まさに開幕にふさわしい華やかでお目出度い舞。喜寿を超えての藤十郎さんの舞を観ていると、勘三郎さん、團十郎さんに思いを馳せずにはいられない。


  十八世中村勘三郎に捧ぐ
二、お祭り(おまつり)

               鳶頭  三津五郎
                同  橋之助
                同  彌十郎
                同  獅 童
                同  勘九郎
                同  亀 蔵
               芸者  福 助
                同  扇 雀
                同  七之助
              若い者  巳之助
                同  国 生
                同  宗 生
                同  虎之介
                同  宜 生
              手古舞  新 悟
                同  児太郎


 勘九郎の息子、七緒八くん(2歳)の登場におばさまがたの黄色い声声声(笑)。いや、ほんまにかわいらしい。舞台の上でも決してうろうろしたりせず落ち着いて座っているのが凄い。そしてお父さんの舞に合わせて真似したり、扇子を振ったり、見得を切ったりしてて、完全に観客の視線を独り占めしていた。


  一谷嫩軍記

三、熊谷陣屋(くまがいじんや)

             熊谷直実  吉右衛門
               相模  玉三郎
              藤の方  菊之助
             亀井六郎  歌 昇
             片岡八郎  種之助
             伊勢三郎  米 吉
             駿河次郎  桂 三
           梶原平次景高  由次郎
              堤軍次  又五郎
            白毫弥陀六  歌 六
              源義経  仁左衛門


 豪華キャストwの熊谷陣屋。何度か観ている演目で、吉右衛門さんの熊谷直実は二度目。もう途中からスイッチ入ったように涙腺緩みっぱなしで参った。 

 おなじみの「めでたい焼き」を開幕前にパクリ。
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by tigersandcatlover | 2013-04-16 22:00 | 歌舞伎・文楽

東京駅近くに泊まる

 ここ一年のあいだにリニューアルされた東京駅近くのホテル2軒に泊まる機会が続いたので、ちょっぴりメモ。

 まずは2012年5月にリニューアルオープンした、皇居そばのパレスホテル東京。スタンダードなツインの部屋に宿泊したのだけれど、一番の好印象はズバリ「テラス」。都心でこんな気持ちいい風が楽しめるなんて!
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この日は春の嵐吹き荒れた夜だったのだけれど、部屋の中はもちろん静かで快適。夕食は地下のレストランからテイクアウトしてオペラのDVDみたりと、楽しい引きこもりと相成りました。

 嵐過ぎた翌朝のテラスからの眺め。気持ちいい!
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 部屋のインテリアはこんな感じ。スタイリッシュだけど尖りすぎてなくて落ち着く~。
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 お次は2012年秋にリニューアルされた東京ステーションホテル。こちらはロビーの一角。フォトジェニックじゃあないですか?
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泊まったのは皇居が臨めるほうの部屋。こういうクラシカルなインテリアって一歩間違うと安っぽくなるんだけど、ここはモダンとのバランスがなかなかいい感じ。
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 あとなんといってもよかったのは天窓からの光が気持ちいい4階のアトリウム。宿泊者限定で朝食はここでとることができる。
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 余談だけど、駅の上だけあって廊下が長い!!京都駅のグランビアホテルのなが~い廊下を連想しちゃった。

 東京には魅力的なホテルがたくさんあって上京も楽しいな。
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by tigersandcatlover | 2013-04-15 22:11 | 国内旅行

Natura Bisse for The Ritz Carlton オープニングイベント

 年末年始にNYで過ごしたものの、観光スポットにいくこともなく、食事もテイクアウト中心、買い物もほとんどせず、という観劇に特化した旅行だったことはすでに書いた(笑)。でもそんな中、Bergdorf Goodmanでたった一つ購入したものがある。それがこちら。
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 Natura Bisseのダイアモンドクリームと同じくアイクリームのセットであります。普段それほど化粧品に興味を持つこともないのだけれど、去年、このダイアモンドクリームの存在を教えてもらって、その使い心地・香り・そして使った後のベタベタしないのにしっとり手触りよくなるというコンディションの良さに惚れこんでしまったのだった。

 そんなNatura Bisseが5月からリッツカールトン大阪のSpaでフェイシャルエステをはじめる、というオープニングイベントに参加させてもらった。いそいそ。
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 37階のスィートルームで開催されたごくごく小さなイベント。職業柄wよく参加する薬の説明会のように製品についてあれこれ述べるというものを予想していたのだが、そういうことはほとんどなく、どちらかというと会社の姿勢・方針などが中心。1979年にバルセロナで リカルド・フィサス氏とその家族が始めた会社であること・化粧品会社というとメイクやヘヤケアなどにも手を広げるところが多いのだけれど、ここは基礎化粧品(とボディケア少々)に特化しているということ・予算を決めないで製品を作る・派手な広告は打たない(そのぶん開発に回す)、などなど。なんか新鮮やわ~。

 単純で影響されやすい消費者だと重々わかっているけれど、女性にとってこういう物語性って何かを購入するとき、日々使うときのを気分を大いに左右するって大げさかしらん?決して派手ではないんだけど、自分のベースが潤うような感じ。あたかも優れた基礎化粧品のようにね。

 トリートメントメニューは以下の通り。

Luxurious SPA Rituals(ボディとフェイシャルを組み合わせたコース)

Haute Couture Natura Bisse for The Ritz-Carlton〜オートクチュールナチュラビセフォーザ・リッツカールトン

Relaxing with Natura Bisse at The Ritz-Carlton〜リラクシングアット・ザ・リッツカールトン

Facial Treatment

Diamond Experience Cryo Repairing Lifting〜ダイアモンドリフト矯正フェイシャル

Age Defying Face〜イソフラボン アンチエイジングフェイシャル

Desensitizing Skin Recovery Treatment〜敏感肌アロマアンチエイジングフェイシャル

Hydro Immersion〜うるおい水分補給フェイシャル


 お値段が書いてないのが怖いけどww さあて、いつ受けにいこかな?
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by tigersandcatlover | 2013-04-12 22:00 | おでかけ

2013 観戦はじめ

 今季マイ開幕はまるで3月中旬並みの寒さ+六甲颪(この日は浜風ではなかった)吹きすさぶ中とあいなりました。ハイネックのシャツ+薄手のジャケット+カシミアパーカー+革ジャン+ウィンドブレーカーで挑む。下半身は膝上までの下着にレギンスにスカート、膝上までのレッグウォーマーにショートブーツ。手袋してひざ掛けでぐるぐるに脚を巻く。でも寒い。せめて得点シーン、いや連打でもあれば立ち上がったり周りとメガホン合わせあって喜び合い、身体も動かせるし気持ちも盛り上がって熱くなれたであろうが・・・

~4月10日対巨人戦~

先発はスタンリッジと杉内。チャンスらしいチャンスもほとんどなく(強いてあげれば1回裏の鳥谷のヒットで1死2・3塁になった瞬間くらいか)、12回延長引き分け。
 

 ゲームセットは22時20分。球場入りしてほぼ5時間。途中一度も立ち上がることはなかったっけ。これじゃまるでオ~ペラ~♪ (グランテール風にw) いやさ、先日のマイスタージンガー鑑賞よりキツくないっすか?(涙目)。

 そんな前途多難な予感たっぷりの観戦はじめ2013。
 
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by tigersandcatlover | 2013-04-12 09:25 | 野球(タイガース)

ニュルンベルグのマイスタージンガー

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 今年で5年目になる東京・春・音楽祭。その一演目である、演奏会形式の「ニュルンベルグのマイスタージンガー」を聴きにいってきた。春の嵐が吹き荒れた週末ではあったが、幸い公演の当日日曜日には雨は上がり晴天に。ただ強風のため交通機関に乱れが生じ、開演を10分遅らせての上演となった。

 ワーグナーのオペラを、演奏会形式とは言え、生で観るのは初めて。ワグナーというと長丁場が定番。その長さ・登場人物の多さにひるみつつ、でもそのぶんしっかり予習しつつ挑んだ。それが功を成したのか、いややはり出演者の素晴らしさか、そしてもちろん作品の持つ魅力と相まって、全く退屈することなくあっという間の5時間半(休憩二回含む)でありました。至福で楽しいオペラ体験。こういうのがあるとまたすぐ次を観たくなってしまうんだよな~。

 それにしても、ワーグナーオペラ観客の男性率の高さにびっくり!幕間のロビーの雰囲気が明らかにいつもと違ったもん。

指揮:セバスティアン・ヴァイグレ
ハンス・ザックス:アラン・ヘルド
ポークナー:ギュンター・グロイスベック
フォーゲルゲザング:木下紀章
ナハティガル:山下浩司
ベックメッサー:アドリアン・エレート
コートナー:甲斐栄次郎
ツォルン:大槻孝志
アイスリンガー:土崎 譲
モーザー:片寄純也
オルテル:大井哲也
シュヴァルツ:畠山 茂
フォルツ:狩野賢一
ヴァルター:クラウス・フロリアン・フォークト
ダフィト:ヨルグ・シュナイダー
エファ:アンナ・ガブラー
マグダレーネ:ステラ・グリゴリアン
夜警:ギュンター・グロイスベック
管弦楽:NHK交響楽団
合唱:東京オペラシンガーズ
合唱指揮:トーマス・ラング、宮松重紀
音楽コーチ:イェンドリック・シュプリンガー

以下、だらだらと感想メモ。
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by tigersandcatlover | 2013-04-08 22:00 | その他の舞台

増補版)ピアノの巨匠たちとともに フランツ・モア 著

e0164774_8485898.jpg ピアノ製造会社・Steinway&Sonsのコンサート技術部主任であるフランツ・モアの回顧録。そう、少し前に観た、三谷幸喜作品「ホロヴィッツとの対話(リンクは拙観劇日記)」に出てくるモアの著書。

 ホロヴィッツはじめルービンシュタイン、クライバーンといった著名なピアニストたちとの交流やエピソードはもちろんだが、敬虔なクリスチャンである彼の精神的支柱である宗教観にかなりのウエイトが占められている内容。実のところをいうと、自らの宗教観を語る本はどちらかというと苦手ではあるんだけれど、本著は、しかしあまりそういう気持ちを持たずに読むことができた。

 「増補版」とタイトルにあるとおり、1994年に初版されたのが2002年に再版されるにあたり追加された部分があり、それがグレン・グールドとのエピソードなんだった。モア曰く「最も変わった人から、更にかけ離れて変わった人だった」らしい。けれどモアは、極端に人嫌いであったグールドの自宅で音楽を共に聴いたり、長く語り合ったりするまでの仲になっていく(その過程ではかなり大変な目にもあっているようだが)。ホロヴィッツもそうだが、気難しく人との交流を好まないタイプのアーチストにまで信頼される彼の人柄が文章から伝わってくる。
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by tigersandcatlover | 2013-04-05 22:00 | 読書

三輪山登拝備忘録

 いつもにも増して、備忘録に過ぎぬ日記であります。
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 二度目の三輪山登拝。山頂までは1時間5分かかった。前回(→その日の日記)より10分ほど早かったかな。荷物を極力少なくしたのと気温が低かったせいかもしれないが、少しラクに感じた。もっとしんどい斜面が最後の最後にあったはず、という曖昧な記憶ゆえか。また、不測の事態があった場合の連絡時に居場所を明確にできるように番所があって、それが10番くらいまでだったな~と思いながら登っていたところが実際は9番までしかなかったため、一区画短く感じたってのもあるかも。一度経験したことや、こうなるという予想ができることには、案外人は耐性ができるのかもしれない。

 この日はすれ違う参拝者に裸足の人が多かった。何故だろう?(ちなみに直前の雨でかなりぬかるんでいた)。
 
 椿にすみれが花を咲かせていた。前回はあまり花をみた印象がない。丸太橋の少し下あたりに桜の花びらが。けれど木は見当たらず。

 山頂の奥津磐座の周囲のみ靄がかかっていて幻想的な雰囲気。

 下山後、森正さんでにゅうめん・柿の葉寿司・むかごご飯(またしても炭水化物ばっかりww)をば。
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空腹でエネルギー残量0だったが完食後は復活したので、そのまま山辺の道を歩くことに。檜原神社(「元伊勢」と呼ばれ、天照大神をここから伊勢へ遷した後も引き続き天照大神を祀っている)~巻向まで歩く。
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途中、満開の桜を愛でながら。
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 今頃になって向こう脛辺りがわずかに筋肉痛。でもそれがちょっと嬉しかったりもする。
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by tigersandcatlover | 2013-04-02 22:00 | おでかけ

リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝

 花見日和の土曜の午後、リヒテンシュタイン~華麗なる侯爵家の秘宝展を見るべく京都市美術館へ。週末はいつも賑わっているこの界隈ではあるけれど、この日は観光客で大混雑。地下鉄東山駅では改札を通るのに行列が伸びるほど。けれど皆さん目的は満開の桜だったようで、美術館の中は拍子抜けするくらいの快適な鑑賞環境だった。まあ閉館時間間際ということもあったかもしれないが。
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 ルーベンス、ブリューゲル、ラファエロ、などなどの名画はもちろんだけれども、立ち止まることが多かったのは彫刻や繊細な美術工芸品の前でだったかな。

 東京→高知→京都へと巡回してきたこの展覧会。東京ではウィーン郊外の夏の離宮をそのまま持ってきたようなバロックサロンが話題になっていたが、京都では普通のキャプション無しの展示に過ぎないカタチになっていた。むー。あと東京に比べるとかなり展示数を絞ってたのも残念(出展リスト)。特にいつも展覧会を観にいくときに大いに参考にさせていただいてるTakさんのサイト 弐代目・青い日記帳 で魅力的に紹介されていたフリードリヒ・フォン・アメリング「夢に浸って」、フランチェスコ・アイエツ「復讐の誓い」、マティアス・ラウフミラー「華麗なジョッキ」が来てなかったことには地団太踏む思いに。

 まー、しゃあないかあ。やっぱり東京でみないといかんということだね・・・。
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 4月2日-5月19日にはゴッホ展〜空白のパリを追う を開催。
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by tigersandcatlover | 2013-04-01 22:00 | おでかけ


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


by tigersandcatlover

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