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アラジン

 ノートルダムで打ちのめされた翌日のマチネはひたすら楽しいアラジンをば。同じディズニーとは思えないわ、全く。

 ジーニーが出てきたとたんのあの劇場の待ってました!の雰囲気にニンマリ。瀧山さんは低音ヴォイスが魅力的でまさにジーニーでありました。もうちょっと太っててもいいかもねw。笠松さんはちょいとお歌がごにょごにょ・・・だったけど、まあ可愛かったからいいや。

 魔法のシーンなんか大人が観ても本当によくできていて、初めてNYでBeauty and the beastを観たときのうわ~って感じ(特にラストのbeastが王子に戻るところの衝撃)を思い出した。なんやかんや言うてもやっぱりディズニーは凄い。

〜キャスト〜

ジーニー;瀧山久志
アラジン;笠松哲朗
ジャスミン;岡本瑞恵
ジャファー;桝川譲治
イアーゴ;酒井良太
カシーム;松島勇気
オマール;町田兼一
バブカック;白瀬英典
王(サルタン);石破義人
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by tigersandcatlover | 2017-03-15 09:32 | ミュージカル

ノートルダムの鐘

 ひさびさに劇団四季の舞台を観た。前回観たのは2014年12月のジーザスだから二年以上前になるなあ。

 ディズニーアニメ映画をレンタルDVDで借りて観た記憶はあるが、正直音楽もあまりちゃんと覚えていなかったりで、初見のような状態で挑んだ。のがよかった。

 冒頭のフロローの弟とのエピソードがあったことと野中さんの狂気が滲みすぎない演技で、フロローの印象がまるで変わった。怪物と人間の違いは何か?何が怪物を作ったのか?そして人間を。その問いかけがフロローが狂っていく=怪物になっていく、という意味にもとれて胸にくる。

 カジモドの登場シーンはBW版を観たかたのブログを読んでなんとなく予想していたのだが、やはり自分の目で観ると鳥肌が立つくらいのニクイ演出。そしてそれに対応するようなラストシーン。いや〜なんか久々に打ちのめされたわあ。これぞ、舞台ならでは。これは是非リピートしたい。

〜キャスト〜

カジモド;田中彰孝
フロロー;野中万寿夫
エスメラルダ;宮田愛
フィーバス;清水大星
クロパン;吉賀陶馬ワイス
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by tigersandcatlover | 2017-03-14 22:46 | ミュージカル

ジーザス・クライスト=スーパースター

むちゃ久々(今調べたらなんと4年ぶりだった)に劇団四季の舞台へ。
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一時期ものすごく嵌ってリピートしたJCS。

音楽はやっぱり素晴らしくて、次の日にはずっと脳内で流れ続けたけれども・・・・。やっぱりあの頃の気持ちにはなれなかった。キャストの皆さんが悪いわけではなく、全体的に小粒にこじんまりに感じてしまった。ジーザスやユダの苦悩やいらだちが胸に迫ってこなかった。変わったのは自分?それとも舞台そのもの?

大好きだったものが色あせて見えるってもの凄く寂しい。

〜キャスト〜

ジーザス・クライスト:神永東吾
ユダ:芝清道
マリア:観月さら
カヤパ:金本和起
アンナス:古賀陶馬ワイス
司祭1:佐藤圭一
司祭2:中橋耕平
司祭3:真田司
シモン:佐久間仁
ペテロ:五十嵐春
ピラト:村俊英
ヘロデ:下村尊則
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by tigersandcatlover | 2014-12-11 20:44 | ミュージカル

劇団四季 春のめざめ

 京都劇場で上演中の劇団四季 春のめざめ を観てきた。第61回トニー賞でミュージカル作品賞を含む8部門で受賞したこの作品(英題;Spring Awakening)。テーマは10代の性を巡る物語で19世紀末のドイツを舞台にしたフランク・ヴェーデキントの戯曲なのだが、もともとはその時代にオンタイム(1891年)で初演されたものの、長く上演禁止となった、いわば問題作なんだった。

 劇場に入ると幕はなく、教室の中のようなスペースが広がっている。両袖に木の椅子がずらり。なんとそこはステージシートとなっていて、20人ほどの観客もそこに座ることになっている。いくつか空席があるが、舞台が始まるとそこに出演者が座って出番を待ったりそこからコーラスを歌ったりする演出にまずは面食らう。その後も出演者が舞台装置を自ら準備したり片付けたり、突然懐からマイクを出したり、スタンドマイクで歌ったり、男女二人だけで大人の登場人物をすべて演じ分けたり、と独特の演出の詳細を数え上げればキリがない。ともかく、全体的に『かっこいい』んである。

 扱うテーマはややもすると重く、全般的に悲劇ではあるのだけれど、楽曲のよさと相まってワクワクしてしまった瞬間があるのも事実。

~この日のキャスト~

ベンドラ 林 香純 、マルタ 撫佐仁美 、テーア 石井亜早実、アンナ 山中由貴 、イルゼ 真 優香
   
メルヒオール 上川一哉 、モリッツ 厂原時也 、ハンシェン 南 晶人 、エルンスト 山下啓太 、ゲオルグ 白瀬英典 、オットー 加藤 迪
   
大人の女性 都築香弥子 、大人の男性 田代隆秀

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by tigersandcatlover | 2010-10-17 22:53 | ミュージカル

55 Steps Song & Dance

じんめりした梅雨空の土曜日の夜。

サッカーワールドカップの日本対オランダ戦を尻目に、
劇団四季55 Steps Song & Danceへ。
まあ、こういう人間もいなくちゃね(笑)。

場所は尼崎アルカイックホール。
ここは2008年11月に同じ劇団四季の
JESUS CHRIST SUPERSTARを観た劇場だ。
で、尼崎自体も足を踏み入れるのは、そのとき以来かも。
近くて遠い地、尼崎。

公演自体は、ホールの違いによる微細な演出の変化はあったけれども
曲目・構成は昨年の夏に観たときと同じだった。

金森さんのSuperstarが聴けただけで満足・満足。
ああ、またJESUS CHRIST SUPERSTARを観たくなった。

==============================

自分のためにキャストの記録だけさせて下さいな。

キャスト(敬称略)
ヴォーカルパート男性:金森勝、村俊秀、李涛、
ヴォーカルパート女性:織笠里佳子、金平真弥、福井麻起子
ダンスパート男性:水原俊、斎藤准一郎、厂原時也、徳永義満、西尾健治、花島佑介、金久烈、新庄真一、前田順弘
ダンスパート女性:加藤久美子、駅田郁美、井上佳奈、須田綾乃、柴田厚子、岡村美南、海野愛理、原田麦子、今彩乃、小菅舞
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by tigersandcatlover | 2010-06-19 22:56 | ミュージカル

アイーダ

 日曜日。12時ぎりぎりにホテルをチェックアウトして、汐留の海劇場で上演されている劇団四季 アイーダへ。

e0164774_11161514.jpg~主なキャスト~(敬称略)

アイーダ;濱田めぐみ、アムネリス;光川愛、ラダメス;阿久津陽一郎、メレブ;金田暢彦、ゾーザー;田中廣臣、アモナスロ;石原義文、ファラオ;維田修二、ネへブカ;松本昌子


 濱田さんとネヘブカの松本さん以外の主だったキャストは前回とほぼ全員変更になっていた。濱田さん・阿久津さんペアが観れてうれしい。主役の二人にはもう言うことなしっす。阿久津さん本人のキャラクターが、この役にものすごく合っているんやな~と思った。

  光川さん、美しい!若い!スタイルいい!ちょっと高音が苦しそうに聞こえるけど中低音が気持ちいい声で、 "I Know the Truth"でぐぐぐっと来た。

 ゾーザーの田中さんは飯野さんのキレのあるダンスにはどうしても叶わないけれど、歌声がハスキーでJazzyでかなり好み。

 金田さんはウィキッドのボックでお馴染みだった役者さん。中嶋さんが悪いわけではないけれど絶命のシーンなんかでは唐突に人形のように息絶えてしまうので、笑うシーンじゃないのにコミカルに見えてしまったけれど、金田さんはごく自然でここも泣きポイントに。

 いやー、うれしいキャストでありました。実はこの日のチケットを買ったのは、前回の観劇直後の昨年の10月だから、かれこれ半年前。そのときにはこんなに満足できるキャストに巡り合うとは予想していなかったなあ。

 ところで、自分でもよくわからないが、基本的にあまり悲恋モノの映画や舞台では泣けないんだった。大体泣けてしまうのは、じいさんが死ぬヤツ(レ・ミゼラブル)とかおっちゃんが子供のように弱くて脆いところを見せるやつヤツとか(オペラ座の怪人)、母が子を守って死ぬヤツとか(ミスサイゴン)。なので幕間に一緒に観劇してくれたyちゃんに「この作品ではなんでだか私はそれほど泣けないんよねえ~」と言ったりして。ところが、何が何が。今回はその舌の根も乾かぬうちから二幕目ではボロボロになっちまいました。でもってyちゃんが、隣で息をのんだり・鼻をすすったりするのがなんだかうれしかったんだった。またいつか一緒に舞台観ようね~~。
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by tigersandcatlover | 2010-04-14 20:51 | ミュージカル

美女と野獣

 劇団四季 美女と野獣 を観にいってきた。場所はJR京都に隣接する京都劇場。桜も満開の週末、観光客でごった返した京都に何でわざわざ・・・と思わんでもなかったが、まあそれはそれで(笑)。

 キャストは以下のとおり(敬称略)

ビースト;佐野正幸、ベル;鳥原如未、モリース;松下武史、ガストン;田島亨祐、ルミエール;渋谷智也、 ルフウ;遊佐真一 、コッグスワース;吉谷昭雄、ミセス・ポット;竹原久美子、タンス夫人 ;大和貴恵、バベット;小川美緒、チップ;川良美由紀

 ごちゃごちゃ感想を書いてもしょうがない感じ。ただただ、楽しい。春休みの日曜日と言うこともあってか、劇場内は小学生くらいの女の子たちがたくさん。幕間に「野獣どうやった?」とおかあさんに尋ねられて「やじゅう、こわい!やじゅうはいやや~~」と一生懸命に訴えてる女の子たちが何人かいて笑えた。おかあさん、 まだまだ見た目が大事なお年頃なんですよ、きっと。
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 このパンフレットは1994年の5月にBWで、この作品を観たときのもの。今調べてみると初演から一ヶ月しか経ってなかったようだ。そこから2007年までロングランしていたらしい。ああ、年月感じちゃうな。
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by tigersandcatlover | 2010-04-05 12:01 | ミュージカル

そして、ウィキッド

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 上京観劇<のみ>ツアーから帰ってきたばかりというのに、その翌々日の夜、劇団四季Wickedを観た。場所は大阪四季劇場。東京ですでに何度か観ているんだけど、せっかく大阪でやってるんやから、観とくか!てな心持ちで。

 キャストは以下の如く(敬称略)。

グリンダ;苫田亜沙子、エルファバ;江畑晶慧、ネッサローズ;山本貴永、マダム・モリブル;八重沢真美、フィエロ;北澤裕輔、ボック;金田暢彦、ディラモンド教授;雲田隆弘、オズの魔法使い;栗原英雄

 江畑さんのエルファバは初見。丸顔でかわいい感じ。樋口さん魔女っぽい風貌に比して普通の女の子みたいなイメージ。声も一幕はややパンチに欠けると思ってしまった。でも二幕になってからはなかなか満足。暗い表情と低めの声がエルファバの孤独を感じさせてくれた。

 苫田さんのグリンダはもう演技も歌も貫禄やったな~。カーテンコールの笑顔もかわいい。最後に舞台袖にはけるときに、『きらきら~』と髪を揺すっていて笑いをとっていた。

 北澤さんのフィエロはやはりかわいらしい、というのがぴったり。登場シーンからして、ワルには見えないんだもん。歌は文句なし。

 四季の会員の友人が発売初日に席をとってくれたので、なんと3列目センターブロック!ここまで近いと舞台の上のドラゴンも見えないし、左右に頭を振らないといけない。でも凄い迫力と役者さんの細かい演技が隅々までわかって快感だった。かなり煙かったけど。

 荒唐無稽、舞台装置も豪華で楽しめる演目やな~と思った。心揺さぶられるというのとはちと違うのだけれど。同じ劇団四季の公演として、つい先日観た『アイーダ』とどうしても比べてしまう。そして、やはりリピートするなら『アイーダ』のほうかな~、と思ってしまったんだった。なんて言いながら、すでに次のチケットを買ってしまっているんだけどね・・・。
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by tigersandcatlover | 2009-10-17 23:54 | ミュージカル

劇団四季 アイーダ

e0164774_7442857.jpg 観劇上京のトリは、開幕したばかりの劇団四季『アイーダ』であります。

主なキャストは以下のとおり(敬称略)。

アイーダ;濱田めぐみ、アムネリス;五東由衣、ラダメス;渡辺正、メレブ;中嶋徹、ゾーザー;飯野おさみ、アモナスロ;川原洋一郎、ファラオ;前田貞一郎、ネへブカ;松本昌子

 四季はよく知られているとおり、キャストが固定ではなく、前もって告知もされないので、劇場に足を運ぶまでどうなるか全くわからず、いつもドキドキ(悪い意味で)。でもともかく、濱田さんがアイーダを演じているうちに是非観たい、との念願かなってでありました。彼女の圧倒的な歌唱力で何度も揺さぶられる。

 オペラのアイーダとは異なり、ラダメスとアイーダが出会うところから物語は始まる(現世・そして前世の二人が)。主たる登場人物は同じだけれど、ラダメスの父;ゾーダやアイーダの同郷メレブやネヘブカなどオペラにはない印象的なキャラクターが物語の中で大切な役割を担っている。アムネリスもおいしい役どころ。細かくは書かないけれど、とにかく<よく出来ている>。アイーダの王女としての強さが印象的。捕虜になっている同国人の支えとなることを決意して立ち上がるローブのシーンは鳥肌立ちまくり。

 ディズニーミュージカルということもあり、舞台芸術は『ライオンキング』とやや雰囲気が似ているなーと思った。影絵のようなアフリカの風景画、監獄の様子、ナイルの流れがシンプルなんだけど美しい。二階席で観たらまた印象が違うよ、とは観劇友の談。うんうん。これはまた観たいねえ。こうやって、どんどんリピートする演目を増やしてしまって首を絞めてる気がしますよ。それは苦しいというよりも、甘美なんだけれどね。
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by tigersandcatlover | 2009-10-15 21:08 | ミュージカル

55steps

e0164774_22445612.jpg 京都のルーヴル展から戻って、大阪四季劇場へ。劇団四季SONG and DANCE 55stepsを観る(2009年7月13日~9月6日)。この舞台は、『劇団四季創立55周年記念式典』とのことで、さながらレビューのようにアイーダ・JCS・キャッツなどなどから、代表的なナンバーをダンスと歌で楽しませてくれるものだ。知らない楽曲もいくつかあったが(四季オリジナルの昭和三部作は全く未見のため)、大体は耳なじみがあり素直に楽しい。

 一幕目はApplauseの曲~ディズニーミュージカルを中心に。二幕目は四季オリジナル作品~ALWを。もちろん、曲はそのままなのだが、そこに通常の作品とは違う演出にダンス。その作品を知らなくても十分楽しめるように企画されていた。


キャスト(敬称略)
ヴォーカルパート男性:阿久津陽一郎、芝静道、李涛、
ヴォーカルパート女性:井上智恵、早水小夜子、秋夢子
ダンスパート男性:岩崎晋也、金久烈、萩原隆匡、川東優輝、斉藤洋一郎、徳永義満、成田蔵人、前田順弘、河野駿介
ダンスパート女性:坂田加奈子、柴田桃子、高倉恵美、杏奈、泉春花、加藤久美子、須田綾乃、駅田郁美、今彩乃、木許由梨

 ともかく今回ぐぐ~っとキタのは、早水さんと芝さんの歌!早水さんはマンマミーア!のドナでしか拝見したことなかったけど、いや~、泣ける歌声。Slipping Through My Fingersでは本当にうるうるしてしまったし、Memoryはもう鳥肌もん。レビュー的公演だから、深く感動したり、涙したり、というのではないと思っていたのに、なんと浅はかな先入観だったことか。芝さんは始めのうちはChim Chim ChereeやPilate's Dreamなどの癖のある曲ばかりで少々物足りなかったけど、The Music Of The Nightが凄かった。高井さんのファントムが苦しそうだった高音もきっちり歌い上げていた。芝さんファントム、観たいかも!!カーテンコールでは、出演者が太鼓やシンバルを叩く趣向があるのだが、芝さん、スティックをポロリと落として歩きながら 拾ってはりました。 それがまた不思議にかわいらしく見えたりして。

 いやはや、堪能しましたわ!

 ところで、幕間にゲームコーナーが開催されたのだが、シンバの歌を歌ったひときわ小柄でかわいらしい顔で目立つ俳優さん (前田順弘さん)が司会で、ルーレットをする趣向。 客席から5人ほどのお客さんが舞台に上がってルーレットの的に矢を投げてプレゼントをもらえる、というもの。 見た目は真面目そうなサラリーマン風の男性が ポスターを当てて、すごくうれしそうにしていたのが印象的。 やはり、みな劇場では子供の心に戻るのね。

------------------------------------------

以下、備忘録のために今回の楽曲を羅列。

APPLAUSEよりWelcome To The Theater・Applause、
AIDAよりEvery Story Is The Love Story・Fortune Favors The Brave・Written In The Stars、
THE LION KINGより Shadowland・I Just Can't Wait To Be King、
壁抜け男より JavaDes Demieres Nouvelles
THE BELLES OF NORTE DAME より Out There・opsy Turvy・God Help The Outcasts、
MARRY POPPINSより Chim Chim Cheree、
MAMMA MIA!より I Have A Dream・Slipping Through My Fingers・Waterloo、
THE SOUND OF MUSICより Do-Re-Mi、
THE LITTLE MAEMAIDより Part Of Your World、
BEAUTY AND BEASTより Be Our Guest、
夢から醒めた夢より 夢を配る、
ユタと不思議な仲間たちより 夢をつづけて・見果てぬ夢、
異国の丘より アレキサンダーズ・ラグタイムバンド・名も知らぬ人、
李香蘭より 二つの祖国、
南十字星より 炎の祈り・バリ舞踏・祖国、
JESUS CHRIST SUPERSTARより Pilate's Dream・Superstar、
CATSより The Ram Tum Tagger・Memory、
THE PHANTOM OF THE OPERAより The Music Of The Night、
EVITAより Buenos Aires・Starlight Express、
ANDREW LLOYD WEBBER'S SONG&DANCEより Variations、
CRAZY FOR YOUより I Got Rhythm、
WICKEDより The Wizard And I

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by tigersandcatlover | 2009-08-01 08:21 | ミュージカル


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


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