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The King and I

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 渡辺謙さん、ケリーオハラさん主演のKing and Iの来日公演を観た。NY旅行しているときに観るチャンスがあったのだが、たまたま謙さんが病気休演のときだったり、私が行ける日がケリーさんが休演日だったりして現地で観ることが叶わなかったので、来日してくれて嬉しかったなあ。

 ケリーさんが本当に素晴らしく、まさにアンナそのものだった。実力はもちろんなんだけれど、びたりと嵌るキャステイングの作品に出会えることは役者さんにとっても観客にとっても幸せなことだなあ。

 ユル・ブリンナーの王様で馴染んだ昭和世代的には謙さんの王様はよりチャーミングで人間的に思えた。少しコミカルな演技も可愛らしい。そしてケリーさんとの掛け合いの楽しいこと。

 松竹座の古典歌舞伎から始まって、ロンドンでオペラにレ・ミゼラブル、さらには先日観たOn the townにスワンレイク。どれも決して目新しい作品ではない。けれど、やはりいいものはいい、と改めて思った2019年7月の観劇強化月間でありました。

# by tigersandcatlover | 2019-08-03 12:58 | ミュージカル

マシューボーンのSwan Lake

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 いきなりマルセロ・ゴメスのスワンに魂持って行かれてしまった前回の来日公演から5年。あれからいろいろあったなあ〜と懐かしく切なく思い出しながら、観に行ってまいりました。

 ROHプリンシパルからのゲスト出演となったマシューボールくんの生きのいい白鳥はまさに眼福。ドミニクくんの王子とは背の差があまりないこともあり、白鳥が彼の分身のような気持ちになった。3幕ではベッドの上と下で同じ体の動きをする二人がまるで鏡面のように見えたっけ。そして王子の苦悩を共有してくれたスワンという風に感じた。ので、悲しいのにどこかハッピーエンドな気持ちに。これって5年間歳を重ねた自分の心持ちかもしれないけれどね。

The Swan/The Stranger; Matthew Ball
The Prince; Dominic North
The Queen; Nicole Kabera
The Girlfriend; Katrina Lyndon
The Private Secretary; Glenn Graham

# by tigersandcatlover | 2019-08-03 12:45 | その他の舞台

On The Town

 毎年7月恒例の佐渡裕氏プロデュースオペラ@兵庫県立芸術文化センター。今年はバーンスタイン作曲ミュージカルOn the townが上演された。
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 ロンドンから帰国して二日後の公演を観たのだけれど、当初は正直気が重くなってしまっていた。が、幕が上がると時差ボケも疲れもどこへやら、キレのあるダンスにぴたりぴたりと合うオーケストラ、華やかで洒落たセットに目を奪われて眠くなる暇もなかった。すみずみまで気を配られた感が気持ちいい上質な舞台だった。物語自体はそれほど魅力的とは言えないのに不思議な感覚だったなあ。

指揮:佐渡裕

Gabey; Charles Rice
Chip; Alex Otterburn
Ozzie; Dan Shelvey
Ivy; Katie Deacon
Hildy; Jessica walker
Claire; Aoife Miskelly


# by tigersandcatlover | 2019-08-03 12:36 | ミュージカル

La Fille du régiment

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 ロンドン観劇もう一本は到着日の駆けつけオペラ。時差に疲れで眠くなっちゃうかなと思ったけれど、杞憂でありました。

 その立役者はやっぱりトニーを歌ったカマレナ。彼は本当に声がスコーンと出て気持ちいい。声も体型もコロコロと可愛らしく、演技も愛嬌たっぷりですっかり人気者のよう。1幕終盤のハイC連発の聴かせどころ Amici miei che allegro giornoで拍手なり止まず、後半を2回歌うことに。こういうのを観たのはフローレス、ヌッチ先生に続いて3人目。そしてそのアンコールのときに、サスペンダーをまるで褌をきりりと締め直すようにキュッと整えてたのがツボだったな。
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 Laurent Pellyのこの演出は実は2013年にウィーンで観ていて(→そのときの日記)2幕のセットが斜めになっていて次回機会があったら上手から観るべし!と心に決めていたもの。そんなわけで、今回は上手の席を確保してしっかり当時のラックビューを補完しておきましたw

Conductor; Evelino Pido

Marier; Sabine Devielhe
Tonio; Javier Camarena
La Marquise de Berkenfield; Enkekejda Shkoda
Sulpice Pingot; Pietro Spagnoli
Hortensius; Donald Maxwell
Corporal; Bryan Secombe
Peasant; Luke Price
Notary; Jean-Pierre Blanchard
La Duchesse de Crakentorp; Miranda Richardson



 

# by tigersandcatlover | 2019-07-25 22:06 | 19/NY・London

Les Miserables last show

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 海の日連休を利用して少し早い夏休みとしてロンドンへ。Queen's Theatreでの旧演出Les Miserablesの最終公演を観ることができた。あそこで毎夜レミが上演されてると思うだけで心にぽっと火が灯るような気持ちになれたのに、それがもう終わってしまうなんて寂しい限り(このあとオールスターコンサート〜劇場改築を経てreopenするにしても)。
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上演前のコゼットともお別れかしらんねえ

 バリケードがギシギシと音を立てて出てくるだけで拍手喝采。そう、この日の主役はセットそのものだった。この日は三階席からの鑑賞。舞台面の美しい照明やバリケードの立体感、盆の回る様子がしっかり見えて、旧演出とのお別れにはうってつけだったと思う。

 そして、久しぶりに観る旧演出がいかに良くできているかを痛感。プリュム街のコゼットとエポニーヌが向き合う場面では、ああそうか!この門が鏡面になっているんだと今更気付く。同じ立ち姿でお互いを見つめるところでぐるりと盆が回る。まるでmiserableな立場が入れ替わったように。そしてやはりOne day moreのフォーメーションの素晴らしさよ!

 終演後、バルジャンのChisnallさんが関係者のコメントを読み上げた後、客席全員にプラスチックながらもステム付きのグラスが手渡されて、シャンパンが振る舞われた。なんて粋なんだろう!

 キャスト達がいなくなったあとのトリコロールに染められた舞台面を何度も何度も振り返りながら劇場を後にした。照明がにじんで見えたのは涙のせいだけではなかったみたいだ。
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CAST

Jean Valjean; Dean Chisnall
Javert; Bradley Jaden
Fantine; Carly Stenson
Madame Thenardier; Vivien Parry
Tenaridier; Steven Meo
Eponine; Elena Skye
Cosette; Charlotte Kennedy
Enjolras; Samuel Edwards
Marius; Toby Miles

# by tigersandcatlover | 2019-07-25 21:37 | 19/NY・London

七月大歌舞伎@松竹座 昼の部

 2017年3月以来の仁左衛門さんの知盛。当時でももしかしたらもう観れないかも・・と思っていたのだけれど、もう一度観る機会がまさか大阪であろうとは。生きる芸術とはまさにこのこと。やっぱり胸を鷲掴みされたわ~。最後を締める彌十郎さんの弁慶が良かったなあ。九右衛門!と思っちゃったのはナイショ。

 お伊勢がえりはイケメンくんにちょっと笑っちゃった。かわゆい。日招ぎの清盛はほぼ完全に意識消失してしまった。

香川登枝緒 作

米田 亘 補綴

わかぎゑふ 演出

一、色気噺お伊勢帰り(いろけばなしおいせがえり)

左官喜六
喜六女房お安
大工清八
遊女お紺
清八女房お咲
うわばみの権九郎
旅芸人の座長万平
万平女房お千
遊女お鹿
家主庄兵衛
油屋女将おかつ
鴈治郎



壱太郎

寿治郎


彌十郎
秀太郎

二、厳島招檜扇(いつくしままねくひおうぎ)

日招ぎの清盛

平相国清盛
内大臣宗盛
三位中将重衡
祇王
小松三位維盛
瀬尾三郎兼経
仏御前実は源義朝息女九重姫

進之介
萬太郎
壱太郎
中村福之助
松之助

三、義経千本桜(よしつねせんぼんざくら)

渡海屋
大物浦

渡海屋銀平実は新中納言知盛
女房お柳実は典侍の局
源義経
入江丹蔵
武蔵坊弁慶
相模五郎
仁左衛門
孝太郎
菊之助

彌十郎
鴈治郎


# by tigersandcatlover | 2019-07-08 17:16 | 歌舞伎・文楽

月光露針路日本~風雲児たち~ リピート

 なにかと気に入った舞台はリピートしたくなってしまうワタクシではありますが、本当にしてしまう・できるのにはそれなりにハードルもあり。一度目観終わった段階で最終日まで全日売り切れで半ばあきらめつつ、それなりに予定を動かしたり交通手段の準備だけ抜かりなくしつつ、でも戻りが出ない。やっぱりさすがに最終週の週末は無理よねえと諦めかけてたら、なんと前日の22時頃にネット販売に張り付いていてくれた友人が確保してくれたのだった。

 1週間前に予習ゼロで挑んでガツンと胸に来てしまったあと、吉村昭著の「大黒屋光太夫」をむさぼり読んだ。そのため登場人物全員のこれからがわかってしまっているために、まずはもう一幕目の水夫たちが全員そろっている場面でいきなりじんわり。そして初見のときにはその中に埋もれていて目立たなかった磯吉をしっかりチェック。ああ~こんな感じだったんだ。そしてそこからぐんぐん光って成長していく磯吉=染五郎くん。一週間でこんなに印象変わるって、単に自分の受け取り方のせいかな、と思っていたのだけれど、毎週(!!)観劇した友人曰く、どうやら本当に一日一日ぐんぐん芝居が変わっていった模様。役を生きる、役とともに成長する。言葉では簡単だけどそれを目の当たりにできるのってリピーター冥利に尽きるじゃないか。

 あとはとにかく一つ一つのシーンを噛みしめるように目に焼き付けるように観ていた。リピート観劇ならでは。

 初観ではやや気恥ずかしくなって笑ってしまった庄蔵との別れのシーン、この日は心置きなく泣けた。「どうしよう」 の台詞で置いていかれる庄蔵の心細さに同調して胸が詰まる。そしてそのあとの根室沖の船の上へと。涙が渇く暇がない。一幕冒頭の姿のまま出てくる水夫たちにまたしても嗚咽。ああ、舞台ってこうやってまたぐるぐる回っていくんだよな。うまく言えんけど。

 この日は一階西桟敷席からの観劇だった。最後の客席が波に洗われる演出を上から眺める。最後列まで涙にぬれたたくさんの笑顔の上を流れていくその波の美しかったこと。

# by tigersandcatlover | 2019-06-25 16:38 | 歌舞伎・文楽

三谷かぶき 月光露針路日本~風雲児たち~

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 三谷幸喜さんの舞台はちょろちょろと結構観ているわたくし。少々くどくて、ゲラゲラ笑いながら最後はぞくりとしたり涙が出たりする塩梅が絶妙。そんな彼が文楽に続いて歌舞伎座での脚本・演出をする!(って文楽は残念ながら観れなかったが)ってんでチケ鳥にも気合が入った。開演後の評判はすこぶる良好で早く観たくてたまらない。でもあまりにも楽しみにしていると意外にすーっとニュートラルに感じてしまったりすることもあるんだよねえと努めて気持ちを落ち着かせつつ。

 やー、涙腺大酷使。一幕はちょっとほろりん、二幕は涙が出るくらい笑って、三幕は涙で前が見えないくらい。最後の これはワンピース歌舞伎かレミゼのカフェソングか、なところでは嗚咽しそうになったよ・・・。笑いと涙の琴線は同じなんだな、きっと。

 その泣きポイントも主役級三人の三者三様の見せ場が印象的だった。一幕ではいつもちょっといじけて一言多い猿之助さん庄蔵の「笑っちゃったんだよな、もう俺たち笑うことなんかないと思ってたのによ・・・」で、三幕ではそれまでいつも冷静で弱みを見せなかったらぶりん新蔵の「俺も!(帰りたい)」で、そして最終盤はとぼけた呑気なムードが見え隠れする幸四郎さん光太夫が水夫たち一人一人に「一緒に帰ろう」と呼びかけるところで。どれもその人の本当の中身がちらりとのぞくところが胸に来るんだよね。

 いきなりの背広姿で登場の松也くんの口上(つかみ?w)で一気に物語の世界に入ってからあっというまの4時間弱。二回の休憩があるとは言え、長さを全く感じない。冒頭の登場人物の多さについていけるか心配になったけれど杞憂だった。あー、リピートしたかったな。2度目ならきっとあの冒頭部分ですでにじんわり来てしまう確信があるよ。

 終演後、光太夫に関する本をいくつか読み漁って、劇中の仰天エピソードの多くがが史実に基づいていることを知り、さらに仰天。

みなもと太郎 原作

三谷幸喜 作・演出

三谷かぶき

月光露針路日本(つきあかりめざすふるさと)

風雲児たち

大黒屋光太夫
庄蔵/エカテリーナ
新蔵
口上
キリル・ラックスマン
アダム・ラックスマン
マリアンナ
藤助
与惣松
磯吉
勘太郎
藤蔵
幾八
アレクサンドル・ベズボロトコ
清七
ヴィクトーリャ
次郎兵衛
小市
アグリッピーナ
ソフィア・イワーノヴナ
九右衛門
三五郎/ポチョムキン
幸四郎
猿之助
愛之助

八嶋智人

廣太郎
種之助
染五郎
弘太郎

松之助
寿
宗之助

男女蔵
高麗蔵
竹三郎
彌十郎

 自分メモ的にこれまで観た三谷作品の感想日記を並べとく。
 グッドナイト スリイプタイト
 なにわバタフライ N.V.
 ろくでなし啄木 
 国民の映画 
 90ミニッツ 
 三谷版「桜の園」 
 ホロヴィッツとの対話
 酒と涙とジキルとハイド

# by tigersandcatlover | 2019-06-18 20:12 | 歌舞伎・文楽

日本版 Kinky Boots 再び

 2016年の公演のときに、絶妙なキャスティングに唸ったキンキーブーツ。3年ぶりの再演はチケット入手がかなり困難だったもよう。ところが、公演日わずか2日前に友人にチケット救済を打診されて二つ返事で行くことにした。

ローラ;三浦春馬
チャーリー・プライス;小池徹平
ローレン;ソニン
ニコラ;玉置成美
ドン;勝矢
ジョージ;ひのあらた
パット;飯野めぐみ
トリッシュ;白木美貴子
ハリー;JONTE
エンジェルズ;穴沢祐介、森雄基、風間由次郎、森川次朗、遠山裕介、浅川文也
エンジェルズスウィング;佐久間雄生

 メインキャストは全員同じ。これって凄いことだよね。そのおかげか、かなりこなれて 進化していたなあという印象。ソニンちゃんのはっちゃけぶり、春馬くんの包容力みたいなもの、そして今回一番ぐぐぐっと来たのは小池くんのチャーリーだった。BWでは無駄に歌がうまいとか思ってしまったり、日本版初演でも彼のいらいらや自分勝手なところが目についたりと、チャーリーには若干感情移入しにくかったんだけれど、今回の小池君でやっと彼の心の移り変わりが納得できた。ソロ曲も過去3回のこの作品で一番胸に来た。

 個人的には原作者のHarvey Fiersteinの初期の出世作;Torch Songをこないだの冬に観たのも大きかったと思う。ややもするとあまりに菩薩すぎるローラがより身近に感じられたりもした。

 唯一の難点は座席。オリックス劇場2階の最前列席だったのだけれど、これが見事なくらいの手すりによるビューラック。これはあかんわ~。上演前に少し前のめりになってみて、後ろの席の方に邪魔にならないか確認して大丈夫と言われたものの、やはり遠慮してしまい、ほぼほぼ手すり越しに眺める具合になってしまった(手すりの下の隙間から除くシーンも多数)。おかげで終演後首ががちがちに凝ってしまったよ・・・。

# by tigersandcatlover | 2019-05-29 12:02 | ミュージカル

笑う男

 ブログには未だ感想を書けていないが、昨年9月初めてソウルでミュージカルを観た。笑う男・ロッキーホラーショー・バーナム。どれもこれも素晴らしかったけれど、中でも一番魂を持って行かれたのはいきなり2度観てしまった 笑う男。ヴィクトル・ユゴーの原作を基にしたワイルドホーンの新作で、耳に残る音楽に歌手陣の圧倒的な歌唱力で、予習もたいしてせず言葉も全くわからないのにまさに滂沱の涙となってしまったのだった。で、その 笑う男 の日本版が上演されるということで、果たして同じように感動できるだろうかという若干の不安もありつつ。

グィンプレン;浦井健治 
デア;夢咲ねね
ジョシュアナ公爵;朝夏まなと
デヴィット・デイリー・ムーア卿;宮原浩暢
フェドロ;石川禅
ウルシュス;山口祐一郎

 感想はツィッターに羅列したもののコピペ。

 一番涙腺に来たのが冒頭に幼いグィンプレンがデアを見つけたときに数フレーズだけ流れるデアのモチーフを耳にしたときだった。

 言葉わからず脳内変換していた歌詞・物語は大筋では違っていなかったが、ジョシュアナの歌詞があんなに直情的やったんか、とびっくり。あとはラストのグィンプレンがデアを追う気持ちが言葉になっていたので、もちろん結末は知っていたが、覚悟のようなものはできたかな?

 舞台装置は全体的に細かく経費節減してたけど、大きくは変えておらず。見世物小屋の美しい照明はそのままの雰囲気でよかった。総じてソウルで観た印象を小ぶりにしたようなイメージ。

 魂揺さぶられ感は残念ながらなかった。まぁ韓国では歌唱力が圧倒的過ぎたよね…うん、でも観てよかった。そして、必ずしも言葉の理解と感動度はリンクしないんだな、と逆説的に改めて。それは散々オペラで身に染みてわかってきていたはずなのに。むしろ、言葉が邪魔をする部分もあるんだなぁとすら思った。

# by tigersandcatlover | 2019-05-26 07:59 | ミュージカル


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


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