カテゴリ:11/NY・ロンドン・ドイツ( 38 )

Ampelmann

 東西ベルリンがあった時代、東独の信号機のマークとして愛されていたAmpelmann。東西統一と共にその姿を消す予定だったのが、市民の強い要望で存続することになったものだ。

 こんなんです。
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 そんな愛すべきアンペルマンはその愛らしさにグッズショップが出来ているほど。 日本でも通販などで購入できたり、白金高輪にショップがあったりするんだけど、せっかくだからと嬉しがって本場の Ampelmann Shop にブツを物色(笑)しに行ってみた。ホテルからはS-Bahnで一駅北上して、そこからU-Bahnで一駅東のHackescher Markt駅から北へ徒歩3分ほどのHackesche Höfeというショップや映画館・レストランなどの複合施設の中にその店はある。Hofeとは「中庭」 の意。名前のごとく、中庭が8つもあって複雑な構造をした建物で迷ってしまいそうになりながら、なんとか辿り着いた。
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 何もかもが欲しくなってしまうようなグッズだらけだったけれど 結局買って帰ったのはステッカーにマグネットにポストカードに なぜか折りたたみ傘。今回の旅行中、あまりにも毎日雨続きだったせいか、長らく愛用していた旅行用の軽量傘がついに畳めない状態になってしまったのだった。これで思う存分傘がさせるわ、ふふふ。

 ところがこれまた皮肉なことに、この傘を購入してからぴたりと雨が止んでしまい、結局未だデビューできず。ま、人生そんなもんですわね、ええ。

 帰国日朝の、なんとも観光日和な晴天を恨めしく車窓から眺めながら。
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by tigersandcatlover | 2012-01-16 23:00 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

後宮からの逃走

 さてさて、今回のドイツ旅行最終日の夜。2日連続になるシラー劇場へ。この日はモーツアルト作のオペラ;後宮からの逃走 を観るべく。
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 夜の劇場は昼とは随分雰囲気が違う。
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 二階の明かり部分の内部はこんな感じになっていて、
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 プティフールなんかが売られていた。皆さんさりげなく、でもちゃんとお洒落していてそれを観察するだけでも楽しい。

 我々の席は二階席の最前列ほぼ中央。視界良好!
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 開演5分ほど前、上から一階席を眺めていると、黒人さん(男性)が真っ白なスーツで真ん中の席に座った。やっぱり白が映えるよねぇ~と思っていたら・・・なんとそれがベルモンテ役のテノール歌手だった。突然立ち上がって歌いだしたのでびっくり。そのあと舞台に上がるために、その列の観客を立たせて前を歩いていくのがまた笑える(ご存知のとおり、あちらの劇場では人が前を通るときには座席を立つので)。そんな感じで始まったのだった。

 ところで、劇場入りするときに入り口に小さな紙が張られていた。「Keine Pause」ええとええと・・・休憩なしってこと!?だだだって、全三幕モノだよ?休憩なしでも2時間は軽く超える演目だよ? 一体どうするんやろう?と思っていたが、ものすごくピッチの早い指揮と途中拍手を許さないような演出でどんどん舞台は進行していき・・・・
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 ほぼ2時間ぴったりで終演となりました。

 ま、さくさく終わるのは別にええんやけど、このドイツ独特のモダンな演出ってイマイチ馴染めない・・・。今回も登場人物は半ズボンだったり、ピンクのワンピースだったり。華やかな舞台装置は一切なし。小道具は椅子だけと言ってもいいくらい。別に華やかさだけがオペラだとは言わないけれど、やっぱり寂しいなぁ。それでも席のよさと相まって、舞台自体は存分にじっくり楽しめましたが。

 ジャージ姿のセリムが秀逸。本来の1幕ラストの男性だけの三重唱なんかわくわくとしてしまったほど。でもさ、頼むから拍手させてくれよ〜〜(としつこく<涙)。
 
Die Entführung aus dem Serail

Opera by Wolfgang Amadeus Mozart

Conductor ; Christopher Moulds
Director ; Michael Thalheimer

Bassa Selim; Sven Lehmann
Konstanze ; Christine Schäfer
Belmonte ; Antonio Poli
Pedrillo ; Florian Hoffmann
Osmin ; Andreas Hörl

Staatskapelle Berlin
Staatsopernchor
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by tigersandcatlover | 2012-01-15 23:00 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

ビール、Beer、das Bier

 Pils(ピルスナー)は下面発酵で醸造されるラガービールの一種である とか、Weizen(=Weissbier:白ビール)は小麦が原料で上面発酵されたバイエルン地方の伝統ビールである とか、ドイツのビールはホップ、麦芽、水、酵母だけを使用することが法律で義務付けられてる とか、ビールのグラスには液面がここまでというラインが入っていてそこまできちんと注ぐことがこれまた法律で義務付けられている とか、も、薀蓄はええねん。

 とにかく、飲む 呑む ノム。
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 普段それほどビールを好んで飲まない私でも、ついつい毎日2回はビールを飲んでしまっていたからやはりドイツはビールの国なんだろう。いろいろ味見したけれど、一番好みだったのはWeissbier(白ビール)。それでも一度に300mlがやっとというのが下戸の哀しさよ。ただ、日本のビールでは最初の一口は美味しいのに、後半温くなると苦味が辛くて最後まで飲めないのに、ぬるくなっても最後まで毎回きちんとグラスを空けていた。しかも一度もワゴることはなかった。

 結論。<いい酒とは気持ち悪くならない酒のことである>
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こちらは相席したドイツ人のおっちゃんらの立ち去ったあとの図。気持ちよく空いたグラスたち。

 Prost(乾杯)!!
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by tigersandcatlover | 2012-01-14 23:00 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

100番のバスに乗る

 今回は二度目のベルリン。前回は12年前に両親と来たのだが、そのとき何度目かの滞在だった母の口癖が「100ばん、100ばん、100番のバスに乗ろ〜♪」。それこそ、なんか豚まんのコマーシャルか念仏のように節をつけて(笑)。

 それが耳と記憶に残っていたのもあり、雨の二日目、歩くのもメンドクサイので、その100番の市バスに乗ってぐるうりと市街を観光した。BVG一日券を駅で購入。一回券でも2時間以内なら乗り降り自由なのが嬉しい。日本のバスや電車もそうしてくれたら途中駅のショッピングモールも賑わうかもしれないのに、と思ったりする。

 こちらが路線図。
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 ブランデンブルグ門に
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 国会議事堂に
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 ええと、これはなに?
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 なんとKaiser-Wilhelm-Gedächtnis-Kirche(カイザー・ヴィルヘルム記念教会)補修中の図でありました。この辺のはずやったのに、と必死で探してしもたよ。まるで高層ビルみたい。この教会は第二次世界大戦の戦禍で外見はかなり破壊されているところを そのままその姿を保存しているところに意味があるので 、外見が見えなければほとんどありがたみがない(涙)。

 けれど手前に映っている隣接の礼拝堂は青のステンドグラスが美しく、しばし中で陶然とす。
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同じく礼拝堂の中のキャンドル。勝手に持って帰らないでね、と注意書きが。
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 ぼけぼけにピントが合ってないけど、Philharmonie。
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 なんとも安上がりな観光ツアーやわ。
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by tigersandcatlover | 2012-01-13 23:00 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

元日に第九

 日本では年末の風物詩でもあるベートーヴェンの交響曲第九番。けれどドイツやウィーンでは大晦日まで限定ではなく、お正月まで演奏されていることが多い。去年のウィーンでは当初元日のこうもりのチケットがなかなか確保できなかったため、コンツェルトハウスでの第九のチケットも実は用意していた。結局無駄にしてしまったけど。そんなわけで、今回はささやかなリベンジ。

 Unter den Lindenにある国立歌劇場は目下のところ改築工事中のため(2013年秋までかかる予定)、現在は旧西側のSchiller Theaterでオペラを始めとした公演が行われている。ここはさすがにミュンヘンのときのようなことはなく(笑)、事前に劇場が移転していることをチェックしておりましたです、はい。
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 ホテルから雨の中タクシーでそのSchiller劇場へ。途中、戦勝記念塔を見上げつつ。約10分・15ユーロくらいの道のり。
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 この日は4時開演ということもあり、まだ外は明るい。我々の席は一階の最後列。けれどわずか800席のこじんまりした劇場のため決して遠い感じはしない。有る意味贅沢と言えるかも。
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 演奏が始まってあれ??と思ったのが、とにかく楽器の音が一つ一つきっちり分離して聴こえること。同行のクラシックに詳しい友人にそう言うと「ここは演劇用の劇場やから音が乾いてるんよ」とのこと。「乾いてる」とは音の反響が少ないことらしい。なるほど。反響すると台詞が聞えにくくなるもんね。そのせいか何かきっぱりとした第九でありました。
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LUDWIG VAN BEETHOVEN
Sinfonie Nr. 9 d-Moll op. 125


Dirigent
Daniel Barenboim

Sopran
Anna Samuil

Mezzosopran
Simone Schröder

Tenor
Burkhard Fritz

Einstudierung
Eberhard Friedrich

Staatsopernchor
Staatskapelle Berlin
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by tigersandcatlover | 2012-01-11 22:30 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

まずはフェルメールに会いにいく

 さてこの日はなかなか忙しかった。チェックインしたのが1時半頃。4時からは少し離れた場所でのコンサートの予定。その間にぜひとも行っておきたい場所があったんだった。それがここ。
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 Gemäldegalerie。滞在わずか二日間のベルリンで、しかも二日目の月曜日は休館日。そんなわけでこの日の数時間にスキマに行くしかない!

 で、目的はこちらであります。
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 日本に来日したことのなかったこれらの作品をわざわざ観に行ったといっても過言ではありませぬ。・・・が!なんと我々がベルリンへ行くことを決めたあとに、「真珠の首飾りの女」の2012年6月の来日が決まったのだったorz。
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でもきっと日本ではここまでゆったりと存分に鑑賞できなかったであろう。てことで、意地で観に行ってよかったと思うことにします。

 もちろん、こちらもじっくりと。
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 ところで、あまりにも舐めるように観ていたら、さすがにスタッフにニッコリと注意されてしまった(汗)。当初は気づかなかったのだが、床にごく控えめにシルバーの線が入っていて、それが「これ以上近づかないでね」のラインだったのだ。柵やらなにやらで近づけないようにしてしまうのに比べると実に粋でもあり、ややもすると危険でもあり。

 粋と言えばエントランスから広がるこのホール。
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ベンチがぐるりと壁に沿ってあるものの、絵は一枚たりともないスペースになっている。これの周りに展示室がぐるりと取り巻くように設置されていて、フェルメールだけでなく、カラヴァッジョやブリューゲル、ラトゥールなどなどの名画で飽和した目や頭をここでクールダウンすることができる。なんとも贅沢な空間の使い方よねぇ。
 
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by tigersandcatlover | 2012-01-10 21:30 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

ベルリンのホテル

 元日で街も静まり返っている中、ベルリンへ飛ぶ。さすがに道路はガラガラに空いていて、大晦日の夜の残骸(シャンパンの瓶とか花火のゴミとか)が散乱していてなかなか壮絶な雰囲気。ホテルは The Westin Grand Berlin 。旧東のFriderichstrasseとUnter den.Lindenの角にある由緒正しきホテルだ(グレタ・ガルボ主演の映画 Grand Hotel の舞台だと父は言うのだが本当のところはどうなのかな?)
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 ロビーから広がる吹き抜けのホールが素晴らしい。グランドフロアはラウンジになっていてロビー自体にソファが少ないのが難?でもそのぶん一階部分は自由にくつろげるスペースになっていた。
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 この雰囲気から部屋も相当クラシカル??と思っていたが、意外や意外、改装されて案外普通な感じだった。
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 ええと、例によって個人的なチェックポイント。バスローブにスリッパあり、コーヒーメーカーあり、マグカップあり、ミネラルウォーターはスターウッド会員にはあり。が、普通の電気ポットや紅茶パックなどはなし。コンディショナーあり。今回の部屋はバスタブなし(事前にリクエストするのを失念した痛恨のミス<涙)。ネットは有料。
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by tigersandcatlover | 2012-01-09 22:17 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

das Feuerwerk !

 大晦日の午後にホテルの近くのスーパーで夜食を購入していると(ちなみに16時には閉店)、スーパー前にこんなものが売られていた。
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 普段は個人での打ち上げは禁止されている「クラス2」サイズの花火が12月29日から31日の限定で販売されているらしい。

 こうもり終演~夕食のあと、ホテルの部屋でシャンパンあけながら眠気と戦いつつ、カウントダウンを待っていると、そこかしこからとても個人で上げてると思えないほどの立派なw花火が続々と上がり始めた。
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 いや~。凄い。眼福眼福。

 暖かい部屋で「たまや~」と言いながらほろ酔い気分で迎える2012年。さてはて、どんな一年になりますでしょうか。
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by tigersandcatlover | 2012-01-09 00:00 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

Wurst !

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 ドイツと言えばWurst(ソーセージ)。滞在中、たくさんのWurstを食べました。そんな中からいくつか。

1)Weißwurst(白ソーセージ)
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こちらはミュンヘンはMarienplatzから少し東へ歩いたところのSchneider Weisseというビールの醸造所(=Bräuhaus)が直営で経営しているレストランWeisses Bräuhausのもの。保存状態の決して良くなかった時代の名残で今でも正午の鐘がなるまでしか注文を取ってもらえない名物メニューらしい。
 
 テーブルに乗っている壷に入っている白ソーセージ専用のマスタードをかけて食べる。これがなんかマスタードというよりチャツネみたいな風味の甘みがある代物で、かなりたっぷりかけても全く辛くない。でも単独でもおいしい。そして美味しく白ソーセージを食べるコツは皮を剥くこととのこと。皮は食べられないわけではないが、かなり分厚くしっかりしていてゴムのようなのだった。
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こんなふうに手際よく剥いて行きます。
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できあがり〜。

 味は白身魚のようにあっさりほっこり。塩分も少なめ。なるほどこれだとやはり足は速いかもしれないな。

2)Bratwurst(焼きソーセージ)
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ミュンヘンのFrauenkircheの近くにあるNürmberger Bratwurst Glöckl am Domという地元のおっちゃんらで賑わってる店にて。こちらは一つずつはずいぶん小ぶり。一人でも10本くらいは軽くいけるんちゃうかな?皮が薄すぎず厚過ぎずで香ばしくてちょうどいい。少し塩味がしっかりついているのでビールにザワークラフトが進む。

3)Currywurst(カレーソーセージ)
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ドイツはドイツでもベルリンやルール地方などのやや北部が発祥の地。焼いたソーセージにカレー味のケチャップが乗っているだけと言えばそうかもw。フレンチフライと一緒に食べるのがお約束。こちらはベルリンのWestin Grand 一階のラウンジにて。ちなみに何故かビールではなくシャンパンとのセットになって17€だった。

 いろいろググっていくと、神戸にこのCurrywurstを食べさせてくれる、その名もまさにそのまんまのDie Currywurst元町というのがヒットした。これはちょっと行ってみたいな。
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by tigersandcatlover | 2012-01-08 00:00 | 11/NY・ロンドン・ドイツ

ミュンヘン観光スナップ

 舞台しか観とらんのかい!と呆れられそうなのでちょっぴり観光スナップも。いや、ホンマにちょっとだけなんですが(汗)。ミュンヘンの中心街は意外にこじんまりしていて歩いて充分観光できた。このサイズ感がなかなか快適。ちょっとウィーンぽいかな?

 Marienplatz駅直上のNeues Rathaus(新市庁舎)。
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 Kaufingerstrasse(カウフィンガー通り)。
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 Frauenkirche(聖母教会)外観。北側の塔は補修中。南塔は夏期にはエレベーターで登れるらしかった。ちぇ(←高いところ好き)。
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 同教会の中。ゴシック建築が美しい。
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こういうパターンで十字架がかかっているのって珍しい気がする・・・。
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 St. Michaels Kirche(聖ミヒャエル教会)の外観。補修中ってのもあるがあっさりしてる。
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 が、中はかなりゴージャス。個人的には先ほどのFrauenkircheほうが好みやな・・・。
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ちなみに地下の墓所にはバイエルン支配者であったWittelsbach一族が眠っている。Schloss Neuschwanstein建造などで知られる狂王(って甚だ酷い呼び方だが)ルードヴィヒ2世もその一人。

 Nationaltheater(州立オペラ座)
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 Wittelsbach家の邸宅であったResidentz(レジデンツ)外観。
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 かの有名なビアホール:Hofbräuhaus。
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 民族衣装のウィンドー。オクトーバフェストでは皆さんこの格好をするらしい。
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 犬グッズのかわいいお店。
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 道を歩けば犬に出会う。
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 スーパーの前でも犬に出会う。
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 ・・・あれっ?なんか観光スナップというタイトルから随分外れて来たような。ま、ええか(笑)。
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by tigersandcatlover | 2012-01-07 00:00 | 11/NY・ロンドン・ドイツ


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


by tigersandcatlover

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