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借りぐらしのアリエッティ

 この歳になってアニメというのもお恥ずかしいが、ジブリの新作は公開のたびにほとんどかかさず映画館で観ている(「平成たぬき合戦~」と「耳をすませば」以外かな、たぶん)。で、新作の借りぐらしのアリエッティも、もはや習慣のように。ジブリ作品ではあるが、監督は宮崎駿さんではなく米林宏昌さん。
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 今回はメアリー・ノートンの「床下の小人たち」を原作にした作品とのこと。こういった原作モノは「ハウルの動く城」にせよ「ゲド戦記」にせよ、かなり原作を変えてしまっていて(物語は主幹はもちろん、そのメッセージみたいなものまで)賛否両論だとは思うのだけれど、今回もちょっとそんな感じではあった。でもまあ、私みたいな人間にとっては映画の前後に原作を読むきっかけになるので、それはそれ。

 前回の「ぽにょ」のハチャメチャさはもちろんなくて(今から思うとあれはある意味突き抜けてて凄い作品だったような気がする)、どちらというと小人たちの生活のディティールを楽しむような作品だったかな。ちょっとあっさりな感想かしらんね。
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by tigersandcatlover | 2010-07-31 07:40 | 映画

初文楽!

e0164774_9145086.jpg ここ数年、歌舞伎に片足嵌っているが、その演目の元となっていることが多々ある人形浄瑠璃は未体験だった私。それがちょっと縁あって初めて国立文楽劇場に足を運ぶことになった。演目は歌舞伎では何度も観ている夏祭浪花鑑。なんにせよ、初めてのものというのは少しの緊張とたくさんのワクワクがあるねえ。

 まず驚いたのが舞台の大きさ>ってそこ??。いや、不見識ゆえに、勝手にこじんまりした舞台を想像していたのだった。劇場の大きさも花道がないだけでほとんど歌舞伎と変わらない。違うのは義太夫と三味線の場所が舞台上手にどどんと立派にあること。語りと三味線が交代するたびに、黒子さんが「とざい、と~ざ~い~」の声とともに呼び出し(?)したり、そのたび拍手で迎えるのが新鮮。

 そしてもちろん人形。顔の表情は団七の眉が動くだけなのになんと表情豊かなんだろう!

夏祭浪花鑑 

住吉鳥居前の段  内本町道具屋の段  釣船三婦内の段  長町裏の段  田島町団七内の段
 

  内本町道具屋と田島町団七内の段は歌舞伎では省略されることが多いので、私自身は初めて観ることになったのだが、これがあるとないとでは物語が全然変わってくる気がした。これまで歌舞伎では唐突に思えた部分がすとんすとんと気持ちよく納得できた。徳兵衛の役割があとで効いて来るところとか、義平次の小賢しさとか哀しさとか、磯之丞の色男ぶりと情けなさとか。長町裏の段で終わって「ああ、このあと団七はどうなってしまうんやろ」という部分も見せてもらえたし(やはりどうなってしまうのかという問題は残るにしても)。

 あとはやっぱり太夫さんやな~。交代はするものの一人での語りということを忘れて舞台に入り込んでしまった。さすがに長町裏の段は義平次と団七はわけて語ってはりましたが。その団七役の竹本千歳大夫さんが、も~う表情豊かで目が離せなかった。邪道とは思いつつも人形そっちのけで彼をちらちらと見てしまったくらい。

 少々腰が痛くなりつつもあっという間の4時間(休憩入れて)でありました。

 近松の「曽根崎心中」とか「女殺油地獄」とか、好きなんだけれど歌舞伎だと生々しくて胸が苦しくなってしまうような演目も文楽で観てみたいかもな、と思った。これ以上手を広げるのは危険やな~とは思いつつも。
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by tigersandcatlover | 2010-07-29 08:22 | 歌舞伎・文楽

しつこくマルケス

 中学生の頃、私のささやかな本棚にはマンガと星新一とアガサ・クリスティで溢れていた。特にこの二人の作品は当時出版されていたすべての文庫を読破したと自負している。それくらい気に入った本があると同じ作者の作品ばかり続けて読んでしまうという粘着な読書癖がすでに片鱗を覗かせていたというわけだ。

e0164774_1822198.jpg そんなこんなで言い訳がましいが、しつっこくガルシア=マルケスを読み続けている。でも実は始めに出会った「百年の孤独」のあの麻薬のようなドライブ感を求めつつも、その後読んだ作品ではそれは感じられなかったのだった。短編はどれもワクワクゾクゾクしながら読んだんだけど、中~長編は正直少ししんどかった。で、前回の読書日記のあと「悪い時」をノロノロとスローペースで読了したものの、ちょっと飽きたかな~もうええかな~と思っていたところにこれ。長編1本に短編が6本収録されているのだが、この本のタイトルになっている長編「族長の秋」にノックアウトされてしまった。

 一文で言うと、ある独裁者の物語。

 視点が次々と変わり、それが渾然一体としている。語っているのは一体誰なのか?以前読んだ別の作家の小説で同様のものがあったが(神が語っているという設定だった)、ここまでひらりと鮮やかで違和感なく入っては来なかった。朽ち果てた大統領府にうごめく霊たちの目線なのかな。そんなことを思いながら読み進めた。ふわふわと流れに身を任せるが如くに。

 そしてあくまで主観だけれども、映像化しにくい小説やな、と思った。それは決してネガティブな意味ではなく、だからこその魅力というか。最近の小説って狙ってるわけじゃないとは思うけれど、映像化しやすい・ある意味視覚的な物語が多い気がするんだもん。

 冗長で猥雑で滑稽で残酷で哀しい。マコンドを巡る一連のシリーズの他では一番ツボでありました。

 新潮社から出版されているガルシア=マルケス全小説と銘打った、装丁も美しいこのシリーズは全9巻。もうこうなったら残り三巻も読む、読むもん。
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by tigersandcatlover | 2010-07-27 20:44 | 読書

真夏のラ・ボエーム

初めて観たオペラがラ・ボエームだったというハナシは以前書いた(→その日の拙日記)。

で、生涯二度目の生ラ・ボエーム。
プッチーニ節満載。
リリカルに過ぎるという人もいるだろう。
けど、このベタさが好き。

フリットリが本当に本当に素晴らしかった!!
(こんなときはどうしたって凡庸なことしか言えない)

それにしても。

寒い季節のパリが舞台のオペラだというのに
二度観たのがいずれも真夏であったせいで
個人的な記憶として夏のイメージが残ってしまうのだけは
ちと問題だなと思うけれども。

Tetro Regio Torino トリノ王立歌劇場 2010年来日公演

LA BOHEME

指揮:ジャナンドレア・ノセダ
演出:ジュゼッペ・パトローニ・グリッフィジュ

ミミ:バルバラ・フリットリ
ロドルフォ:マルセロ・アルバレス
ムゼッタ:森麻季
マルチェッロ:カブリエーレ・ヴィヴィアーニ
ショナール:ナタ-レ・デ・カローリス
コッリーネ;ニコラ・ウリヴエーリ
べノワ、アルチンドーロ:マッテオ・ペイローネ
パピニョール:サビーノ・ガイタ
税関の役人:マウロ・バッラ
巡査部長:マルコ・スポルテッリ
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by tigersandcatlover | 2010-07-26 07:33 | その他の舞台

ボストン美術館展

 猛暑日(酷暑日?)のある午後、京都は平安神宮近くの京都市博物館で開催中の ボストン美術館展~西洋絵画の巨匠たち (8月29日まで)へ行って来た。あまりの暑さに閉館間際の16時ごろを狙ったがそれでもたぶんアスファルトの上は40℃近くあったと思う・・・。

 実はそれほど積極的に行こうとは思っていなかったこの展覧会。けれどモネの「ルーアン大聖堂」をはじめ10作来日しているということで、うーん行っとくか!てな軽い気持ちで出向いたんだった。でもこれがなかなか全体的によかったんですよ。しつこく書くけど、こういう○○美術館展って一つ二つの目玉以外はイマイチってことも多いんだけど、オルセーに引き続き大盤振る舞いやねえ。

 時代や作者順ではなく1)多彩なる肖像画、2)宗教画の運命、3)オランダの室内、4)描かれた日常生活、5)風景画の系譜、6)モネの冒険、7)印象派の風景画、8)静物と近代絵画、という8つのテーマに沿っての展示はまさに多彩。レンブラント、ティントレット、ドガ、ホーホ、マネ、ルノワール、ピサロ、コロー、シスレー、ゴッホ、ミレー、ラトゥールにマティス。そして忘れちゃいけない、モネ。作家順ではないと先ほど書いたけれど、彼だけは特別扱いなのだった。それもそのはず、ボストン美術館収蔵のモネの作品数は世界二位らしい(一位ってどこなのかな??)。

「ルーアン大聖堂の正面とアルバーヌ搭(夜明け)」1894年
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ほとんどこれ見たさに出向いたようなものかな?「藁つみ」しかり「睡蓮」しかり、しつこく同じテーマを描き続ける彼の約30連作のうちの一つ。

「ジヴェルニー近郊のセーヌ川の朝」1897年
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かな~り見入ってしまった作品。モネらしくないような、やっぱりらしいような。外の暑さのせいで目に涼しいこの絵に心惹かれたのかもしれない。

 いやいや、暑さに耐えて行ってよかったと心から思える展示でありました。

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  ところでボストン美術館(Museum of Fine Arts, Boston)つながりでネットの海をさまよっていたらこんなおもしろそうなものを見つけた。

MOBA(Museum of Bad Art)。

  ボストン郊外にあるらしい。なんか笑うわあ。さすがアメリカ人やな~~。
 
 
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by tigersandcatlover | 2010-07-23 21:23 | おでかけ

七月歌舞伎 in 松竹座

弾丸上京の日記書いてたら随分後回しになってしまった観劇日記です。

きっぱりと晴れた夏らしい休日に歌舞伎観劇。

仁左衛門さんがあまり観れなかったり、
歌舞伎というより時代劇みたいな演目がやや微妙だったりはしたものの、
席がすばらしくよかったので(最前列!)
役者さんの細かい表情も息遣いもわかって素直に楽しかった。
惜しむらくは第二の演目で振舞われた手ぬぐいをゲットし損ねたこと!
(>って、それ?w)。

つい習慣でイヤホンガイドを借りてしまったけれど、
よく考えたら双蝶々曲輪日記は何度も観ていたし、
二と三はわかりにくさゼロだし(爆)、
今日はいらんかったねえ、と言い合いながら。
実際、ほとんど耳から外してしまっていたし。
当たり前だけど、そのぶんぐんと舞台の音が迫ってきた。

終演後は法善寺横丁で遅い晩御飯。
タイムスリップしたみたいな浪花の夜模様でありました。

一、双蝶々曲輪日記  井筒屋 米屋 難波裏 引窓

    南与兵衛後に南方十次兵衛  
      仁左衛門、藤屋都後に女房お早  孝太郎
      濡髪長五郎  染五郎
      山崎屋与五郎  愛之助
      藤屋吾妻  春 猿
      三原伝造  段治郎
      平岡丹平  猿 弥
      おせき  吉 弥
      母お幸  竹三郎
      放駒長吉  翫 雀

関西・歌舞伎を愛する会 結成三十周年記念
二、弥栄芝居賑(いやさかえしばいのにぎわい)道頓堀芝居前  
   
      幹部俳優出演

三、竜馬がゆく 風雲篇

      坂本竜馬  染五郎
      武市半平太  愛之助
      西郷吉之助  猿 弥
      寺田屋お登勢  吉 弥
      おりょう  孝太郎

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by tigersandcatlover | 2010-07-23 07:37 | 歌舞伎・文楽

サラの鍵 タチアナ・ド・ロネ著

e0164774_2321483.jpg 東京からの帰路。少し早くついた空港の待合でSさんにお借りしたばかりの一冊の本を開いた。

 それが、これ。

~あらすじ~amazon.comより

パリで平穏に暮らす45歳のアメリカ人記者ジュリアは戦時中にこの街で起きたユダヤ人迫害事件を取材することに。しかしその事件が彼女の、そして家族の人生を深く、大きくゆさぶりはじめる…。


 あまりに没頭し過ぎてしまって、そのまま飛行機の中~帰宅してからも読み耽り、気づくと日付も変わったころに読了していた。

 何を感想に書いてもいつも以上に陳腐になりそうなので多くは語るまい。

 それにしても、オルセー展はともかくとしても、この日は期せずしてハンス・コパーにマン・レイに引き続いてのユダヤ人つながりであったことやなあ、としみじみ思った。7月16日に一斉検挙された彼らが1942年のちょうどまさにこの日には過酷な暑さの中ヴェロドローム・ディヴェールに閉じ込められていたかと思うとみぞおちの辺りがズシリと痛んだ。
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by tigersandcatlover | 2010-07-22 14:25 | 読書

もろもろ、その2~マン・レイ展

e0164774_8455594.jpg とっとと書いていかないと日記が溜まってしまうのでドシドシ行きます。

 16時半ごろに国立新美術館に到着したものの、お目当てのオルセー美術館展は前述したように恐ろしい混雑で入場規制されていた。お茶でもするかな~、でも館内のカフェもこれまた大混雑なんだよな~、でもまたミッドタウンまで戻るのもしんどいし・・・。と、かな~り受動的な理由で マン・レイ展~知られざる創作の秘密 (9月13日まで)を覗く。大阪の国立国際美術館へこのあと巡回する(9月28日~11月14日)ので東京で観んでもいいんやけど、ま、ええか。

 Man Ray というとスタイリッシュなモノクロのポートレイトしか知らず、絵画も描いてはってんや~というくらいの全く予備知識なしに観たのだけれど、これが案外面白かったのだった。彼の人生を4つの期に分けて(NY~パリ~ロス~NY)映像に約400点の作品とその発想の源となったものたちがずらりと並ぶ。彼の人生がそのまま凝縮されたような。

 おもしろいな~というかツボだったのが、彼と妻のジュリエットのパスポートや、アイデアの詰まったインデックスカード(後者はレプリカ)。よくよく考えると、こういう作家の持ち物的なものに惹かれる性質かもしれない。レオナール・フジタ展なんかでも作品より彼の日用品とかアトリエの様子ばかり見てたもん。覗き見大好きってことかな??
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by tigersandcatlover | 2010-07-22 08:54 | 国内旅行

もろもろ、その1~ハンス・コパー展

e0164774_2348247.jpg コンラッドでランチのあと、オルセー美術館展には混雑を考えてできるだけ遅めに行こうと思っていた。となるとハシゴやねえ~どこ行こうかな、マネ展も気になるけれどちょっと時間的に苦しいかな、それにこの炎天下を歩くのは気が進まない・・・ってことで、汐留界隈を歩いていると偶然このポスターが目についた。

おお、ハンス・コパー展、ここでやってたんや!

 昨年秋に兵庫陶芸美術館に来ていたこの展覧会。気にはなっていたのだけれどアクセスがちと悪くて行くことが叶わなかったのだった。場所はパナソニック汐留ミュージアム(9月5日まで)。劇団四季海劇場の近くで何度か来ているのに、こんなところに美術館があるなんて全く気づかなかったなあ。

 まずは入ってすぐにルーシー・リーと出会うきっかけになったオートクチュールボタンがひっそりと展示されていた。ため息がでるほどに美しい宝石のようなボタン。子供の頃美しいボタンを集めていたことを思い出した。母の着ている服のボタンが欲しくて、ねだってスペアを貰ったこともあるくらい。

 コパーの作る陶器はどれも白や茶や黒のどこかプリミティブな形のものが多く、一つ一つを見ていると前衛的に思えるのだが、ふと会場全体を見渡してみるとなんだか遺跡からの出土品の展示のようにも見えた。不思議。

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  途中、ルーシー・リーとの共作(?)のティーセットなどが展示されていて、最後にリーの作品がいくつか並んでいた。リーと影響しあったであろう彼は、けれどリーの美しいけれど生活に寄り添うような陶器とは違って、彫刻のようですらあるなあと思った。どこか人を寄せ付けないような雰囲気を醸す芸術作品。彫刻家を目指しつつ、第二次世界大戦を生き延びたユダヤ人の彼だからこそ、なんやろうねえ。
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by tigersandcatlover | 2010-07-21 22:39 | 国内旅行

コンラッド東京・セリーズにてランチをば。

e0164774_7341241.jpg オルセー美術館展の前に在京のお友達三人にお付き合いしてもらってコンラッド東京28階のブラッセリー・セリーズ by ゴードン・ラムゼイでランチ。

 前菜とメインが一品ずつプリフィクスになったコース。フリーフローシャンパン(ただし二時間)だと+4000円、お料理に合わせてのグラスシャンパン・ワイン(デザートワインまで選んでくれる)だと+2000円で飲める人にはうれしいねえ。残念ながらもあとの予定を考えて私はミモザで乾杯させてもらったけれど、それが2000円だもん(とこの辺が細かい関西人)。

 ひとしきりウーンと悩んで選んだお料理は、

前菜「スモーキーな鴨胸肉の冷製ロースト エスプレッソの香り 薄切り林檎のマリネ フロマージュ・フレのソルベ添え」
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メイン「ラタトゥイユとモッツァレラチーズのクロケット エシャロットのキャラメリゼとクスクス スパイス香る茄子のピューレ添え シェリー酒のソース」 
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もちろんこれは自ら暗記したわけではなく、ホテルのサイトよりカンニング。てか、料理の名前長すぎるねん!メニューにすべて料理の内容を書くのが今の趨勢なのかな?個人的見解で申し訳ないが、鴨とか仔牛とかだけ決めさせてもらって、あとは適当に作ってもらえる楽しみみたいなのんがあってもええかも??

 デザートはワゴンから選ぶ。
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 当初二時間制ということだったので、ちょっと急からしいかな~と心配していたんだけど、結局三時間近く店にいても何も言われることなくおしゃべりに興じることができました。混雑具合によるんかな。

 SさんOさんYさん、お忙しいやろうにいつも快くご一緒してくださってありがとうございます~。ペコリ。
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by tigersandcatlover | 2010-07-20 22:06 | 外食しました。


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


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