きのう何食べた? よしながふみ著

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料理のシーンがある小説が好きだ。

村上春樹の
”世界の終わりとハードボイルドワンダーランド”や
”ダンス・ダンス・ダンス”しかり、

江国香織の”ホリー・ガーデン”しかり、

ケイ・スカーペッタシリーズ
(但し三人称になる前限定)しかり。


で、この本は
”西洋骨董洋菓子店”や”大奥”などの食とボーイズラヴにこだわりのある
漫画家の週間モーニング連載中のコミックであります。

弁護士のシロちゃんと美容師のケンちゃんは同棲中。
外面は堅物なシロちゃんの趣味は料理。
”仕事で案件をひとつキレイに落着させたくらいの
充実感を一日一回も味わえるなんて夕食作りって偉大だよ”と
小難しい顔をしながら、嬉々として料理をする
(その作り方がまた細かくシロさんの独白で説明される)。
これがまたムチャおいしそ。

ある夕食の献立なんかはこんなふう。

小松菜のねぎとわかめとあぶらげのみそ汁
長芋と明太子を二杯酢で和えてわさびとのりをのっけたやつ
大根と鶏手羽先を甘辛く煮たの
ブロッコリーのおかかあえ
発芽玄米が三分の一入ったご飯


パートナーのケンちゃんは、だからといって
どっかり何もしないんじゃなくて、
お洗濯したり、シロちゃんの髪を切ってあげたりする。
ほのぼの。

相手がお腹空いてないか気にかけるっていうのは
一番究極でベーシックな相手への思いやりのかたちじゃないだろうか。

ああ、ほんま、ごはんって愛だよねえ。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-10 08:21 | 読書

初観劇 2009 

今年の観劇はじめはサンケイホールブリーゼで
三谷幸喜作・演出のグッドナイト スリイプタイトとなった。
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30年連れ添ったのに、別れることになってしまった一組の50代の夫婦。
彼らの寝る前の会話を、別れの夜からいろんな瞬間に遡って掬っていきます。
中井貴一・戸田恵子の二人芝居。

概要だけ書くと、しんみりした静かな舞台のようだが
もちろん三谷幸喜さん作ですから、そんなわけもなく。
リアル三谷夫妻のやりとりみたいに見えちゃうのがちと困ったりしつつ。

”笑うのと泣くのは同じことだ”、という名言は
西原理恵子氏だったか。
でも本当にそんな舞台でした。
げらげら笑えるのに、気づくと涙がぽろぽろ出る。

彼の作品はやっぱり舞台がいいなあ。
いや、映画が悪いというわけじゃないんだけど。
彼のすこしやり過ぎ感な笑いが、
舞台という限られた非日常空間でちょうどよく映える気がする
(映画だと大きすぎて冗長に感じてしまう?)。

それにしても、
ここブリーゼホールは杮落としのホセさま(リンクは拙ブログ)以来だが、
本当に器がいい。
大きすぎず、かといって席も少なすぎず(チケット取りにくくなったらやだもん)。
丁度いいライブ感なんだな。
特に今回のようにシンプルな二人芝居にはぴったりな気がする。

さて、今年もたくさん舞台を楽しめますように。
とりあえず、今月のチケットはもろもろ入れてあと6枚。
多すぎ??

スタートダッシュしまくりな、2009年。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-09 07:31 | その他の舞台

パリで買ったものたち Paris番外編 vol.3

あまり旅先で買いものはしないほうかも。
たとえ買ってもジャンクなものとか
わざわざそこで買わなくてもいいようなものばかり。

今回自分のために買ったのは
先述のオレンジの箱とお菓子類以外は

お約束の、トランクに貼るステッカー、
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これまた集めているスノードーム、
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なんだか一目ぼれしたおのぼりさんちっくな食器ふたつ、
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そして、モノクロのポストカード二枚(当然左は猫が気に入って)
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あとはRaymondaのパンフレットとClunyの図録、
だけでありました。

なんとささやか。

でも目と心にたくさんおみやげを抱えて帰ったのです。
負け惜しみかしらね??

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適当なような冗長なようなパリ旅行記はこれでおしまい。
また時々バグのように、ちらちら出てくるかもしれませんが、
そのときは、”よしよし、よっぽど楽しかったんだねえ”と
温かい目で見てやって下さいな。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-08 10:33 | 09/パリ・北欧・伊・VIE

飛行機の中での読書

今回パリ往復で読んだのはこの三冊。
関空の丸善で出発間際に適当に目に付いたのをピックアップ。

1)こんな女でごめんあそばせ 蝶々著
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2)みずうみ よしもとばなな著
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3)地球の静止する日 レイ・ブラッドベリ、ロバート・A・ハインライン他著
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1)OLから銀ホスに転職した著者のブログを本にまとめたようなもの。
ごくごく他愛ないが、楽しいブログのアーカイブを読んだような気に。
まあ、読み捨てちゃったけど(爆)。

2)シングルマザーの母を亡くしたばかりの女の子と
どこか壮絶な経験をしたような不安定な男の子が出会う物語。
途中まで読んで(みずうみが出てくるシーンになって初めて)
ようやく既読であったことに気づく。
というのも、ばななさんの小説はどこか空気感がどれも似ているので、
たとえ違う作品を読んでいても既読感(既視感のようなもの)があるんだった。
え?いいわけがましい?はい、そうですね。すいません。

3)はSF映画原作傑作選副題のとおり、
映画のネタとなった原作を6編を集めた一冊。
表題作は2008年にキアヌ・リーブス主演で
再映画化されたのも記憶に新しい。
他には”ミミック”や”It came from outerspace”の原作とか。
どの作品も1950年前後に出版された作品のため
今読むとおかしな未来である。
携帯電話やデジカメなんて、きっと想像も出来なかったんだろうな。
時空の異なる未来(タイム・パラドックス的な)のようだ。
まさに事実は小説より奇なり。

三冊ともするり、と読了。
飛行機の中で読む本はあまり小難しかったり
考え込まされたり、しないような内容がいいしね。

ところで、帰りの飛行機でガイドブックを読むのが結構好きだ。
街角で慌しくばさばさと開いて表紙がよれよれに、
そして書き込みでぐちゃぐちゃになった一冊を
まだ記憶新しいうちに、もう一度読み直す。

自分ではそんなつもりないけれど、復習(反芻?)が習い性なのかも。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-07 21:15 | 読書

Au revoir, Paris !

最終日の夕食はシャンゼリゼのfouquet'sで軽く。
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食後、ライトアップされた道を凱旋門まで歩く。おお綺麗。
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ああ、もう終わっちゃうんだなあ。
パリだけに6泊って、ものすごく贅沢で長い日程のような気がしたけれど、
あっという間だったな。

これはたぶんに冬の日の短さ感によるところも大きいのだが、
個人旅行に付きものの、無駄な時間のせいもある。
そのぶん一日の間に出来ることがどうしても限られてしまうから。
そういう意味ではツアーにさくっと申し込んでバスなんかで
観光地を回ってもらったほうが ”効率いい” んだろう。

でも私は、こと旅行に関しては、
無駄万歳!だと妙に頑固に思い込んでいる。

切符の買い方がわからなかった上
乗り継ぎに失敗して駅で30分も待ったり、
美術館の入り口を間違えてしまったり、
レストランでわけわかんないものが出てきた挙句
注文やお会計にむちゃくちゃ時間かかったり。

失敗しても無駄があっても、
そんなエピソードがあったほうが印象深く、
あとから思い出しても楽しかったりする。
まあ、事件・事故や病気は嫌だけどね。

それにしても、
居れば居るだけどんどんまた行きたいところが増えて、
もっと過ごしたくなる不思議な街でした。
もういいや、これで、ということがあまりないんである。
こうやって皆、この街の魅力の虜になっていくんだろう。
文句をいいながらも。



さて、どんな旅でも
終わりはいつもちと、センチメンタルになっちまうもんだ。

私が一番切なくなるのは、

前日の夕暮れ時でもなく、
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帰国の飛行機に乗りこむ瞬間でもなく
(このアングル、またこの方の旅行記を追っかけてますねー)、
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なぜだか、ホテルの部屋を片付けて荷物を持って
忘れものがないか、最後にもう一度振り返るときだ。
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”バイバイ、○○号室、ありがとね” と
小さな声でつぶやきながら、いつもよりそっとドアを閉める、
その瞬間なんだな。

朝もやの中のエッフェル塔にも バイバイ。
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またいつかね、パリ。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-03 21:30 | 09/パリ・北欧・伊・VIE

パリで食べたものたち Paris番外編 vol.2

さて、すでに旅行記も終わりかけているというのに
食事の話題にまったく触れていないのは不自然だろうか
(ご存知の通り、食べることが大好きな人間だというのに)。

正直に言おう。
たいしたもんは食べてないのよ。

そればかりか、いやはや、
今回の旅行では食事に大変苦労しました。

しんどいから遠くに行くのいや、とか
固いものは歯がつらい、とか
これ、塩辛い!、とか
夕食は7時くらいには始めたい、とか
今日は和食が食べたい、とか。

え?そりゃ、単なる年寄りのわがまま・・・!?

ま、しゃあないか(泣)。

一応ちょっとだけ食べたものの写真をば。

Ladureeバラのルリジュース
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同じくマロンケーキ?
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同じくピスタチオのエクレア
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マドレーヌ広場近くの路地のカフェ(店の名は失念)のフランボワーズのマカロン
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fouquet'sのパリブレスト(病欠した12月のお菓子教室はこれを作る予定だったのよね~)。
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ありゃ、
スィーツばっかですやん。

でもさ、でも。
さすがに海外の食事の席で撮影って抵抗ないっすか??
日本だとだいぶ慣れたんですけどね~。

やっぱりグルメブロガーにはなれそうもありません。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-02 23:30 | 09/パリ・北欧・伊・VIE

ルーヴルに始まり、ルーブルに終わる Paris5日め

早くも最終日。明日は帰国するだけだからね。

さて、どうしよう?と朝食後に外を見ると銀世界である。
ひゃ~。どうりで、昨日は寒いはずだよ。

こんな日は屋内で過ごすのが一番。
ということで、もう一度ルーヴル美術館へ行くことにした。
もちろん大行列だったが、メトロ直結の地下道からの入り口なので
寒くても大丈夫だもん。

外は寒そうー!
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リシュリーから入って、レースを編む女にお別れを言う。
恨みがましく撮った写真のタイトルは ”天文学者の不在” とでもしようか。
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リューベンスに囲まれてから、
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前回あまり観れなかったシュリー翼の17~18世紀フランス絵画をじっくり回る。

ラ・トゥールとか
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アングルとか
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コローとか。
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12月7日まで神戸でコロー展が開催されていたが
まだ帰ってきてないのね。
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一旦、マドレーヌ寺院まで戻って、またもLadureeで休憩。
実は先日母が帽子を忘れていったので、引き取りに行くついでだったのだが
残念ながら帽子は見つからず。
でもおかげで、おみやげ用のマカロンも購入できたので不幸中の幸い。

両親はさすがにこの辺で疲れてきたらしく、ホテルへ帰って先に休むことに。
けれど、私たちはせっかくだからもう一度ルーヴルに戻って
イタリア・スペイン彫刻から、もう一度大回廊をじっくりと。
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”バントと思わせてバスター?”

最後はニケでお別れ。 ”ばいばい、ニケ”
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ああ、むちゃ堪能しましたわー。

Au revoir, Louvre !
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# by tigersandcatlover | 2009-01-02 21:00 | 09/パリ・北欧・伊・VIE

元旦に開いてる美術館 Paris4日め vol.2

ヨーロッパでの祝祭日は観光客泣かせである。
だいたいは、普通の店はほとんど閉まっていて、
美術館なんかも開いていることはないと言ってもいいだろう。

二年前のGWにオーストリーへ旅行したときなどは
5月1日のメーデーにひっかかってしまい、
それこそ、目指すチロル地方のロープウェイが止まっていて
泣く泣く計画していたハイキングを諦めた。

さて、1月1日は祝祭日。
なので、たぶん美術館も当然すべて閉まっているだろうと
まったく期待していなかった。

ところが、バトー・ムーシュからぼや~と見ていると、
オランジェリー美術館に人影が。

あれ?ひょっとして開館してるのかな??

昼食後にさすがに寒さで疲れてしまった両親をホテルに送ったついでに
コンシェルジェで尋ねてみると
なんとオランジェリーとポンピドゥーセンターは元旦でもやっているとのこと。

うれしい!

というわけで、中年だけで先日あわただしくてじっくり鑑賞出来なかった
オランジェリーへもう一度。

今日は地下のヴァンテール・ギヨーム コレクションにゆっくり目を通すことができた
(初日は15分くらいでざっと観ることしか出来なかった)。
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もちろん〆は睡蓮の間で、座って一枚一枚心ゆくまで堪能した。

ところで、半地下の売店の前に、これまでのオランジェリー美術館の
構造の変化の歴史の模型があった。
それを見ると、以前来たときに地下にあったように思い込んでいた
モネの睡蓮の間は、今と同じ場所で1階にあったのだった。
どうやら、2006年の改装までは、エントランスから一旦2階に上がってから
1階に降りるという構造だったため、ともかく階段を降りないと~と
脳に刷り込みされていたらしい。

つくづく、記憶というのは曖昧やな。

今回のパリのあれこれは
少しでもクリアに記憶に残り続けますように。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-01 21:30 | 09/パリ・北欧・伊・VIE

パリの元旦はやっぱり寒い Paris4日め vol.1

元旦って観光できるのん?
いや~、きっとどこもやってないから、ホテルでだらだらしてようよ。

と、そんなことを言っていた私たちだったのだが。

いろいろ調べてみると、エッフェル塔は年中無休らしい。
やっぱ、パリに来たらエッフェル塔くらいはいっとかんと。

ということで、いざ、RERで出かけてみる。
あれれ、でも改札機に貼り紙が。
どうやら、大晦日の17時から翌元日の昼12時までは乗り放題らしい。
粋やね~。

さて、地上に出ると、やっぱりここも凄い行列である。
今日は滞在中最も天気が悪くて寒い。
まさに底冷え。ぶるぶるぶる。
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エレベーターでまずは二階まであがる。
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視界不良も甚だしい。
最上階は完全にもやの中。真っ白の世界でありました。
それに、当たり前だが、
エッフェル塔に登ったら、エッフェル塔は見えない
のよね。

さて、塔からセーヌ川を眺めていると、遊覧船が行き来しているのが目に留まる。

そや、バトー・ムーシュ乗ろ!
(下の写真はランチやディナークルーズにつかう特別の船)
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RERで一駅(まだ12時前なので無料)Pont de l'Almaで降りて
橋をわたって、乗り場へ急ぐ。
丁度次の船が出るところであった。
室内の座席はすでに満員。
なので、一階のガラス屋根のある左側の席につく。
なぜ、左とわざわざ書くかというと、
断然左側からの眺めのほうがいいからなのだ。

コンコルド広場とか、
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ルーブル宮とか、
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ノートルダム寺院とか、
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同じく後姿とか、
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を観ることができます。

ただ、当然ですが寒い。
今回大活躍したのが、フード付きのダウンコート。
日本ではフードなんかかぶることなんかなく、
飾りに過ぎないと軽く考えていたがパリではまさに防寒の実用であった。
よく、雑誌なんかでスカーフやストールを頭に巻いている女性をみかけたが、
これだけ寒いと、顔や耳を覆うだけでも体感温度はずいぶん違うものだなあ。
あと、まったくの余談ですが足元は断然ロングブーツが正解でありました。

ちなみに、この日の最高気温は氷点下であった。
けれど、たくさんの観光客がいく先々にたくさんいて、皆楽しそう。
ああ、頑張って観光するのは日本人だけじゃないんだな~。
ちょっと親近感。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-01 21:00 | 09/パリ・北欧・伊・VIE

カウントダウン! Paris3日め vol.3

ちょっぴり文句も書いてしまったが、
Hotel Concorde La Fayetteにも、
もちろんいいところはある。

それは最上階のバーからの眺め。
(写真はホテルのHPから)
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カウントダウンの時間。
梨のジュースを頼んだのに、
出てきた桃のジュースをちびちび飲みながら
そこから眺めたエッフェル塔のイルミネーション。

さすがにちょっとぐぐっと来た。

きっとこれから、一緒にお正月を迎えるたびに、
ずっとずっとこの明かりを思い出すことでしょう。

そして、そんなお正月をなるべくたくさん迎えられますように。
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# by tigersandcatlover | 2009-01-01 06:00 | 09/パリ・北欧・伊・VIE


舞台と音楽と本と、ときどき旅行。


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